続いて、真ん中でございますが、京都大学大学院経済学研究科教授吉田和男参考人でございます。
続いて、真ん中でございますが、京都大学大学院経済学研究科教授吉田和男参考人でございます。
次に、左手でございますが、ジャーナリストの東谷暁参考人でございます。
この際、参考人の方々に、委員会を代表いたしまして一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多忙の中、当委員会に御出席をいただきまして、本当にありがとうございます。 参考人の皆様方からは忌憚のない御意見を拝聴し、今後の本件の調査の参考にいたしたいと存じますので、よろしくお願いをいたします。 次に、議事の進め方について申し上げます。 まず、参考人の皆様方お一人十五分程度で、まず石井参考人、続いて吉田参考人、最後に東谷参考人の順で御発言をお願いをし、その後、委員からの質疑にお答えをいただきたいと思います。 また、発言の際は、挙手をしていただき、その都度、私、委員長の許可を得ることになっておりますので、御承知おきいただき
ありがとうございました。 次に、吉田参考人にお願いをいたします。吉田参考人。
ありがとうございました。 次に、東谷参考人にお願いをいたします。東谷参考人。
ありがとうございました。 以上で参考人の方々の意見陳述は終わりました。 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑に当たっては、どなたへの質問か明確にしていただきますようお願いを申し上げます。 質疑のある方は順次御発言願います。
順次御発言願います。
外山君の持ち時間は七分までですので、その時間配分で、石井参考人には二問、東谷参考人には一問でしたね、お答えいただきたいと思います。
それでは、順次それぞれの質問についてお答え願います。
順次三人ですね。
なお、持ち時間は二十五分となっております。申し訳ございません。
短い中、申し訳ございません。
順次御発言願います。
二問ございましたが、順次御発言願います。
順次御発言願います。
順次御発言願います。
参考人に対する質疑はこの程度といたします。 参考人の皆様方には、長時間にわたりまして貴重な御意見をお述べいただきまして、誠にありがとうございます。実は、今日午後、これを受けて郵政事業に関する委員会審議をさせていただく予定になっておりますが、ただいま拝聴いたしました大変貴重な御意見を是非審議に反映させていきたいと思っております。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。ありがとうございました。(拍手) では、午後一時三十分に再開することとし、休憩いたします。 午後零時二十分休憩 ─────・───── 午後一時三十分開会
ただいまから総務委員会を再開いたします。 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 行政制度、公務員制度、地方行財政、選挙、消防、情報通信及び郵政事業等に関する調査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、総務省情報流通行政局郵政行政部長吉良裕臣君を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 行政制度、公務員制度、地方行財政、選挙、消防、情報通信及び郵政事業等に関する調査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、日本郵政株式会社取締役兼代表執行役社長西川善文君外七名を参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕