御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
この際、分科担当委員の異動について御報告いたします。 ただいま上田哲君が委員を辞任され、その補欠として鶴園哲夫君が選任されました。 午前の質疑はこの程度とし、午後一時三十分から再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時三十五分休憩 —————・————— 午後一時四十七分開会
吉野アメリカ局長。
ちょと速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。
以上をもちまして、防衛庁所管に関する質疑は終了いたしました。 明日は午前十時に開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十八分散会 —————・—————
ただいま皆さま方の御推挙によりまして、主査をつとめることに相なりました。皆さま方の御協力を得て、その責務を果たしたいと存じますので、何とぞよろしくお願いいたします。 審査に入ります前に、議事の進め方についておはかりいたします。 本分科会は、昭和四十七年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係予算中、防衛庁、経済企画庁、外務省、大蔵省及び通商産業省所管を審査することになっております。二十六日の委員会において主査の報告を行なうことになっておりますので、議事を進める都合上、主査といたしましては、二十二日午前を大蔵省、午後経済企画庁、二十四日防衛庁、二十五日外務省、二十六日通商産業省という順序で進めていきたいと存じますが、御異議ご
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
この際、参考人の出席要求についておはかりいたします。 本日、昭和四十七年度総予算中、大蔵省所管の審査のため、日本銀行理事渡辺孝友君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
昭和四十七年度総予算中、大蔵省所管を議題といたします。 まず、慣例では政府から説明を求めるのでありますが、説明を省略し、お手元に配付してあります資料をごらん願うことといたしまして、直ちに質疑に入ります。 また、説明資料は、本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 これより質疑に入ります。質疑のある方は、順次御発言を願います。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。
この際、分科担当委員の異動について御報告いたします。 ただいま、安永英雄君が委員を辞任され、その補欠として須原昭二君が選任されました。 —————————————
以上をもちまして大蔵省に関する質疑は終了いたしました。 午後二時三十分再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時四十三分休憩 —————・————— 午後二時三十五分開会
ただいまから予算委員会第二分科会を再開いたします。 分科担当委員の異動について御報告いたします。 本日、矢野登君が委員を辞任され、その補欠として土屋義彦君が選任されました。 —————————————
昭和四十七年度総予算中経済企画庁所管を議題といたします。 午前の会議と同様、政府からの説明を省略して本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認め、さよう取り計らいます。 それでは質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言を願います。