後藤審議官、声が低くて聞き取りにくいんで、もっと大きい声で答弁してください。
後藤審議官、声が低くて聞き取りにくいんで、もっと大きい声で答弁してください。
志苫君、ちょっと待ってください。あらかじめ、その質問、言ってないからきょうは来ていないのです。 それから、時間がまいりました。
それでは、午後二時より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時五分休憩 —————・————— 午後二時十五分開会
ただいまから決算委員会を再開いたします。 午前中に引き続き、昭和四十七年度決算外二件を議題とし、大蔵省の決算について審査を行ないます。 質疑のある方は順次御発言を願います。
吉田都市局長、質問者の質問の趣旨を的確に把握して的確な答弁をしてください。よろしいですか、もう一度答弁してください。
都市局長、端的に答えてください。もし時間がほんのちょっとあれば完全に答えられるというんであれば、わずかの時間でしたら準備してもいいんですよ。いますぐ答えられますか。——答えてください。
田代委員からああいう申し出がありました。いまの質問に対してはっきりした的確な答弁をしてもらいたいんですよ。ですから、いまそこで協議してください。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を起こして。
大蔵省、そこで協議して明確に答弁してください。 速記とめてください。 〔速記中止〕
速記起こして。
的確な答弁できますか。的確な答弁をしてください。
委員長から申し上げますが、調査をして、あしたの委員会が始まるまでに資料として提出していただくように、私からお願いしたいと思います。
ちょっと速記をやめてください。 〔速記中止〕
速記を起こして。
ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を起こして。
速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を起こして。
他に御発言もないようですから、本日はこの程度といたします。 次回の委員会は明十五日午前十一時から再び大蔵省関係を行なうこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時五十五分散会 —————・—————
ただいまから決算委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨七日、内藤功君及び喜屋武眞榮君が委員を辞任され、その補欠として上田耕一郎君及び野末陳平君が、また本日、向井長年君が委員を辞任され、その補欠として田渕哲也君がそれぞれ選任されました。 —————————————