質問者は大蔵大臣の答弁を求めています。
質問者は大蔵大臣の答弁を求めています。
峯山君からの要求がありました参考人の出席につきましては、理事会でその取り扱いを協議いたしまして、参考人として当然のこととして出席を要求いたしまして、事務局がたいへん手間をとりました。たいへん努力されましたけれども、社長は横浜造船所へ行くということで前から動かせない計画だと、日程であるということで、きょうの場合はお許し願いたい。それから副社長の場合は担当の副社長がかぜで寝ておると、もう一人の副社長は海外へ行っておる、こういうことできょうは出られない、しかしこの次に早目に御連絡をいただけますならば、この次には出るようにいたしますと、こういう前向きの返事を事務局のほうは相手の会社からいただいております。それから国の機関と違いまして民間の方
承知いたしました。 速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。
ただいまの要求につきましては、ほかの委員からも同じ要求が出ておりますので、理事会において協議いたします。
上田君時間が経過しております。
ただいまの証人喚問につきましては、後ほど理事会で協議をいたします。 速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。
他に御発言もないようでございますが、大蔵省関係の審査につきましては、昨日及び本日と二日間集中してこれを行ないましたが、各委員から再び質疑保留が出されましたので、場内持ち回り理事会におきまして協議の結果、来たる十一月二十六、二十七日の両日再度大蔵省関係の審査を行なうこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時十四分散会
ただいまから決算委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十一月九日、久保亘君が委員を辞任され、その補欠として案納勝君が、また、昨十三日、上田耕一郎君、加藤進君及び和田静夫君が委員を辞任され、その補欠として橋本敦君、近藤忠孝君及び志苫裕君がそれぞれ選任されました。 —————————————
次に、橋本敦君の一時委員異動に伴い、理事が現在一名欠員となっておりますので、この際、理事の補欠選任を行ないたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、理事に橋本敦君を指名いたします。 —————————————
次に派遣委員の報告に関する件についておはかりいたします。 先般、当委員会が行ないました国家財政の経理及び国有財産の管理に関する実情を調査し、もって昭和四十七年度決算外二件の審査に資するための北海道への委員派遣について報告書が委員長の手元に提出されておりますが、口頭報告はこれを省略し、本日の会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
次に、昭和四十七年度決算外二件を議題といたします。 本日は、大蔵省関係の審査を行ないますが、本件につきましては、去る十月二十五日の審査の際質疑保留となり、その後、理事会で協議いたしました結果、本日と明日の両日、再び審査を続行することで意見が一致いたしましたので、質疑を続けます。 なお、大蔵省関係の概要説明及び決算検査の概要説明はすでに聴取しておりますので、これより直ちに質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
ただいまの須原委員の資料要求につきましては、後刻理事会で検討いたします。
国税庁、急いでください。
ただいまの須原君の証人についての要求につきましては、後ほど理事会で協議をいたします。 それから、総理大臣の出席につきましては、すでに和田静夫君からも同じ要求が出まして理事会で協議をいたしておりますので、同じ扱いにいたします。
速記とめてください。 〔速記中止〕
速記を起こして。