ほかに御発言もなければ、皇室費、国会、最高裁判所及び会計検査院の決算につきましては、この程度といたします。
ほかに御発言もなければ、皇室費、国会、最高裁判所及び会計検査院の決算につきましては、この程度といたします。
次に、事理の辞任及び補欠選任の件についてお諮りいたします。 田代富士男君から、文書をもって、都合により理事を辞任したい旨の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 この際、理事の補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、理事に峯山昭範君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時八分散会 —————・—————
ただいまから決算委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨二十二日、市川房枝君が委員を辞任され、その補欠として野末陳平君が選任されました。 —————————————
次に、昭和四十七年度決算外二件を議題といたします。 本日は、大蔵省関係の審査を行ないますが、本件につきましては昨年十月二十五日に第一回審査を行なって以来十一月十四日、十五日、二十六日及び二十七日と集中してこれを行なってまいりましたが、本日もこれらにあわせて審査を続行いたします。 なお、本日の議事の進め方につきましては、前回までに各質疑者から出された田中前内閣総理大臣の資産問題及びそれらに関する企業についての資料の提出並びに委員会中委員から国税庁当局に対し再調査を要求した諸問題をあわせて取り扱うことといたしましたが、これらに対する国税庁当局の調査結了が三月一ぱいかかる見通しとなったため、理事会協議の結果、現時点における中間報告
磯辺国税庁次長。
以上をもって説明聴取を終わります。 —————————————
委員の異動について御報告いたします。 ただいま、寺下岩蔵君及び神谷信之助君が委員を辞任され、その補欠として上條勝久君及び内藤功君がそれぞれ選任されました。 —————————————
それでは、これより質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言願います。
二宮君、終わりましたね。次の質問者準備してください。
加藤君、時間です。
ただいまの加藤委員の要望につきましては、後ほど理事会で取り扱いを協議いたします。 加藤君、終わりましたね。次の質問者、御準備願います。
田渕君終わりましたね。 次の質問者、御準備願います。
他に御発言もないようでありますが、大蔵省関係の審査につきましては、本日は中間報告聴取のため、今後の取り扱いにつきましては理事会で協議の結果確定することとし、再び保留といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時九分散会 —————・—————
ただいまから決算委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十二月二十八日、工藤良平君及び和田静夫君が委員を辞任され、その補欠として茜ケ久保善光君及び久保亘君が、また一月十六日、橋本敦君が委員を辞任され、その補欠として神谷信之助君が、一月十七日、野末陳平君が委員を辞任され、その補欠として市川房枝君が、昨二十日、田代富士男君が委員を辞任され、その補欠として上林繁次郎君が、また本日、山内一郎君、上林繁次郎君が委員を辞任され、その補欠として園田清充君及び田代富士男君がそれぞれ選任されました。
次に、ただいま御報告のとおり、田代富士男君及び山内一郎君の委員異動に伴い現在理事が二名欠員となっておりますので、この際、理事の補欠選任を行ないたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 それでは理事に、田代富士男君及び園田清充君をそれぞれ指名いたします。 ―――――――――――――
次に、参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。 昭和四十七年度決算外二件の審査中、水島コンビナート重油流出事故の原因と対策に関する件について、本日、三菱石油株式会社取締役社長渡邊武夫君の出席を求め、その意見を聴取することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――