全会一致と認めます。よって、嶋崎君提出の両附帯決議案は、全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの両決議に対し、水田大蔵大臣から発言を求められておりますので、この際これを許します。水田大蔵大臣。
全会一致と認めます。よって、嶋崎君提出の両附帯決議案は、全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの両決議に対し、水田大蔵大臣から発言を求められておりますので、この際これを許します。水田大蔵大臣。
なお、ただいま可決されました両案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 次回の委員会は、公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十分散会 —————・—————
ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨二十七日、栗林卓司君が委員を辞任され、その補欠として中村利次君が選任されました。 —————————————
それでは、理事の補欠選任についておはかりいたします。 ただいまの栗林君の委員の異動に伴いまして、理事一名が欠員となっておりますので、この際その補欠選任を行ないたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、理事に中村利次君を指名いたします。 —————————————
次に、航空機燃料税法案を議題といたします。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。参考人の方々には、御多忙のところ、本案審査のため本委員会に御出席いただきまして、まことにありがとうございました。 これからの会議の進め方につきましては、まず朝田参考人、宇田川参考人、今野参考人の順で、お一人約十五分程度御意見をお述べいただきまして、その後委員の方々からの質問にお答えいただくという方法で進めてまいりたいと存じますので、各位の御協力をお願いいたします。 それでは、朝田参考人にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、宇田川参考人にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、今野参考人にお願いいたします。
ありがとうございました。 それでは参考人に対し質疑のある方は順次御発言を願います。
今野参考人お願いいたします。
参考人の方々に申し上げます。 本日は長時間にわたり貴重な参考意見を拝聴いたしましてまことにありがとうございました。ただいまお述べいただきました御意見は、本案の審査を通じて、十分に役立ててまいりたいと存じます。ありがとうございました。 暫時休憩いたします。 午後零時二十七分休憩 —————・————— 午後一時四十三分開会
ただいまから大蔵委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き航空機燃料税法案を議題といたします。質疑のある方は順次御発言を願います。
本案に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 次回の委員会は、三月三十日午前十時三十分から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時九分散会
ただいま議題となりました法律案は、最近におけるわが国経済の国際化の進展に伴う金融環境の変化に対応して金融政策を効果的に運営するため、準備預金制度の機能を強化しようとするものでありまして、第一に、準備預金制度の適用対象機関として生命保険会社を加えるとともに、対象勘定として金融債、貸付信託の信託元本等を加え、第二に、準備率の最高限度を現行の一〇%から二〇%に引き上げ、第三に、準備預金の計算基準として、現行の残高方式に加えて増加額を基準とする方式も可能であるようにし、第四に、海外短資の流入を規制するため、非居住者預金等に対し一〇〇%までの準備率を適用し得るようにすること等であります。 委員会におきましては、参考人の意見を聴取するととも
ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 前回に引き続き、関税定率法等の一部を改正する法律案及び航空機燃料税法案の両案を便宜一括して議題といたします。 質疑のある方は順次御発言を願います。
ただいま竹田委員からお申し出の件につきましては、まことに重大な問題でございますから、理事会においてよく検討、相談をいたしたいと思います。
時間、もう来ていますが……。
ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を始めて。