答弁の補足があります。三木内閣総理大臣。 〔国務大臣三木武夫君登壇、拍手〕
答弁の補足があります。三木内閣総理大臣。 〔国務大臣三木武夫君登壇、拍手〕
工藤良平君。 〔工藤良平君登壇、拍手〕
喜屋武眞榮君。 〔喜屋武眞榮君登壇、拍手〕
喜屋武君、時間が経過しております。簡単に願います。
喜屋武君、簡単に願います。
これにて質疑は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時七分散会 —————・—————
田中寿美子君。 〔田中寿美子君登壇、拍手〕
答弁の補足があります。三木内閣総理大臣。 〔国務大臣三木武夫君登壇〕
これにて質疑は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十三分散会
丸茂君、時間が超過しております。簡単に願います。
丸茂君、簡単に願います。
質疑はなおございますが、これを次会に譲りたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十二分散会
休憩前に引き続き、会議を開きます。 日程第一 永年在職議員表彰の件 議員河野謙三君、小川半次君は、国会議員として在職すること二十五年に達せられました。 つきましては、院議をもって両君の永年の功労を表彰することとし、その表彰文は議長に一任せられたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 議長において起草いたしました両君に対する表彰文を朗読いたします。 〔河野謙三君起立〕 議員河野謙三君 君は国会議員としてその職にあること二十五年に及び常に憲政のために力を尽くされました 参議院は君の永年の功労に対しここに院議をもって表彰します 〔拍手〕 〔小川半次君起立〕 議員小川半次君 君は国会議員としてその職にあること二十五年に及び常に憲政のために力を尽くされました 参議院は君の永年の功労に対しここに院議をもつて表彰します 〔拍手〕 ————————————— 表彰状の贈呈方は、議長において取り計らいます。
安井謙君から発言を求められております。発言を許します。安井謙君。 〔安井謙君登壇、拍手〕
ただいま表彰を受けられました両君から、それぞれ発言を求められております。順次発言を許します。河野謙三君。 〔河野謙三君登壇、拍手〕
小川半次君。 〔小川半次君登壇、拍手〕
はからずも皆さまの御推挙によりまして本院副議長の重責を負うことになりました。議長補佐役といたしまして誠心誠意全力を尽くす所存でございます。 何とぞ、皆さま方の一そうの御鞭撻と御援助を心からお願いいたしまして、ごあいさつといたします。(拍手)
ごあいさつを申し上げたいと思います。 はからずも今回、参議院の副議長の重職に選任をされまして、皆さまにごやっかいに相なることになりました。浅学非才、もうそのとおりでございまして、特に能力のない私にはたしてこの仕事がつとまるかどうか疑問でございますが、一生懸命に勉強をいたしたいと思っております。 向後議運の皆さんには特別にお世話になると思いますので、どうぞよろしくお願いを申し上げましてごあいさつにかえたいと思います。 ありがとうございました。 —————————————