さよう決定いたします。 本日はこれをもつて散会いたします。月曜日午後一時半から開会いたします。 午後二時四十三分散会
さよう決定いたします。 本日はこれをもつて散会いたします。月曜日午後一時半から開会いたします。 午後二時四十三分散会
これより会議を開きます。 この際お諮りいたします。近く会期も終了になりますので、本委員会といたしましては閉会中も適時委員会を開いて、国政に関する調査を進めて参りたいと思いますが、委員会が閉会中に審査をいたしますためには、国会法第四十七條第二項によりまして審査しようとする事件について、特に議院の議決によつて付託されなければなりません。従いましてこの機会に陸運に関する事項及び海運に関する事項、観光に関する事項について、閉会中審査をしたいということを議長まで申し出ることにいたしたいと思いますが、三事項を具体的にわけまして、第七国会後の閉会中の審査案件の通り。 一、国鉄の経営合理化に関する事項 一、鉄道建設並びに電化に関する事項
異議なしと認めます。さよういたします。 なおこの際お諮りいたします。ただいま議長に申し出ることにいたしました閉会中の審査事項が院議によりまして、本委員会に付託になりましたならば、調査の方法の一つといたしまして、現地について実情を詳細に調査することの必要も当然起ると思いますが、つきましては委員派遣の承認要求の件につきまして、その手続、派遣委員の選定、日時等につきましては、委員長に一任をお願いいたしたいと思いますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
異議なしと認めます。さよう決定いたします。 —————————————
ちよつと皆さんにお諮りいたしますが、実は前国会におきまして鉄道新線建設の決議案を出したわけでありまするが、なお本国会においてもこれを出したいということを、ただいま理事の方にお諮りいたしましたところが、みな御賛成のようでございますから、これをいよいよ出すことにになりますから御賛成を願いたいと思います。 —————————————
これより請願の審査に入ります。その審査の方法についてお諮りいたします。本日も国会における審査の方法と同様、御出席になりました紹介議員のみの説明を承ることにいたし、他は文書表にて御承知を願うことといたしまして、ただちに政府の御意見を承ることにいたしたいと存じますが、この取扱いに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よつてさようにいたします。 これより請願の審査に入ります。日程第五、江迎港に臨港鉄道敷設の請願。坪内八郎君。
日程第四三、鉄道線路の防音接続装置に関する請願。坪内八郎君。
政府側の説明を聽取いたします。
次に日程第一ないし第四、日程第六ないし第三十二までを一括して政府の御意見をお伺いいたします。
それではただいま政府委員から説明のあつたうちに、十一と十二までを紹介議員が見えましたから、これを議題に供します。
政府側の説明を聽取いたします。
次に日程第三三ないし第三五を議題に供します。これは鉄道電化に関する問題がおもでございまするが、政府側の説明を聽取いたします。
次に日程第三六より第四二まで、それから第四四ないし第五一までを議題に供します。これはほとんど停車場の問題ですから、一括して御答弁願います。
次に日程第五二ないし第五七を議題に供します。これも管理局に関する問題でありますから、一括して御答弁願います。
日程第五八及び第五九を議題に供します。これも無賃乘車証の問題でありますから、一括して御説明を願います。
次に日程第六三ないし六五を議題に供します。これも運賃に関する問題でありまするから、一括して御説明を願います。
次に日程第六六及び六七及び六九を議題に供します。これも自動車に関する件でありますので、一括して政府側の説明を求めます。
次に日程の八九及び九〇を議題に供します。これは熊本県の機帆船燃料油増配の問題と、海運局大分支局津久見出張所を支局に昇格の請願でございますので、海運局長から説明を願います。
次に日程第八〇ないし第八八を議題に供します。これは燈台に関する問題でありまするので、海上保安庁の方から御説明を願います。