寺田熊雄君。 〔寺田熊雄君登壇、拍手〕
寺田熊雄君。 〔寺田熊雄君登壇、拍手〕
寺田君、簡単に願います。
簡単に願います。
寺田君、簡単に願います。
寺田君、簡単に願います。
寺田君、簡単に願います。
寺田君、簡単に願います。
寺田君、簡単に願います。
寺田君、簡単に願います。
やめてください。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十一分散会
これにて質疑は終了いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十分散会 —————・—————
御選任を賜りました加瀬完でございます。いま議長さんの方からお話がございましたように、院の運営の中心は皆様方議運でございますので、議運の御決定を体しまして議長、副議長は動くのが当然でございます。したがいまして、先生方の御指導、御鞭撻によって私どもも務める以外に方法がないわけでございます。よろしく皆様方に改めましてお願いを申し上げたく存じます。御協力をお願い申し上げます。(拍手) —————————————
委員長初め新しく委員になられました方々に改めてお祝いを申し上げます。 議長さんからもお話がございましたとおり、この議運のすべての御決定が私どものこれからの行動の基準になるわけでございますので、どうぞ従前にも増しまして、いろいろと御指導、御協力のほどをお願い申し上げます。特に私は、皆さん方各党各派の御意見を議長に伝達するパイプの役目でもございますので、直接議長まで申し上げるのはという問題がございましたら、腹蔵なく、お小言も含めまして、私にお伝えをいただければ、十分皆様方の御意向を議長にお伝えを申し上げたいと存じます。よろしくお願いをいたします。(拍手) —————————————
ただいまは皆様方の御推挙によりまして副議長に就任をさせていただきました。無上の光栄と存じます。改めて皆様方の御厚意に深く御礼を申し上げます。(拍手) 私は、この際、二つの御誓約を皆様方に申し上げさしていただきます。 一つは、今次選挙の状態を見ましても、参議院改革は各党各派の一致した意思でございました。したがいまして、私も参議院改革を最大の目標として努力をしてまいりたいと存じます。(拍手) 第二は、私の執務の姿勢について申し上げます。 私は、次の三点を自戒をしてまいるつもりでございます。 その一つは、副議長は議長の補佐役でありますから、議長を差しおいてしゃしゃり出るようなことは絶対にいたしません。(拍手)二つは、副
私は、日本社会党を代表して、成田空港における機動隊の警備問題に関して緊急質問を行います。特に東山薫君を死に至らしめた疑いについて質問をいたします。 質問の題一点は、福田総理は、治安維持の理由があれば、警察法の目的とする人命、財産の保護を放てきしても、無差別武器使用も当然という考え方をお認めになりますか。それとも、警察国家は断じて許さないというお立場をおとりになりますか。 質問の第二点は、国家公安委員長に対してであります。 特別公務員陵虐致死罪を警察官の職務執行上適用された事案はいままで何件ありますか。それらについてどういう反省と指導を行ってまいりましたか。 次に、東山君の死因は、死亡診断書によれば、開放性脳損傷及び脳
いま法制局長官が答えられたように、警職法は人命に危害を与えないということを原則にしている。現実に一人の人を殺しておいて、その立証も解明もできないで責任を糊塗するというのはもってのほかである。以下、若干追加して伺います。 人命損傷をする水平撃ちが現実に行われていることは明らかでありませんか。これを言いわけをする理由はどこにもありません。警察官の士気が大事か、国民の保護が大事か、警職法は国民の保護を第一にしている。これをわきまえておりません。老人や子供のいる集会に発砲をした事実は、ポンポンとは撃たなかったけれども、撃ったということは警察庁が証明している。警職法七条一、二号は、立証がなければ警察官の犯罪を構成する。何にも立証をしてない
私は、成田における東山薫君を死に至らしめたと言われている警察官の過剰警備の疑いについて質問をいたします。 まず最初に、御確認をいただきたいのでございますが、ここに三つの物件がございますが、これはどのように使用されておるものですか。並びにその性能について御説明をいただきます。これは何でしょう。
これは二つ同じような物がありますが、これは何ですか。