運輸大臣からもう御発言ございませんか。それでは、提案者衆議院運輸委員長より御発言がございますので、これを許します。
運輸大臣からもう御発言ございませんか。それでは、提案者衆議院運輸委員長より御発言がございますので、これを許します。
ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
速記をつけて。 委員派遣に関する件についてお諮りいたします。閉会中運輸一般事情の調査のため委員派遣をいたしたいと存じますので、本院規則第百八十条の二によりまして、委員派遣承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さように決定いたします。 なお、日時、人選等、要求書の内容及びその手続は委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ぎざいませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。よってさように決定いたします。 それでは、これにて散会いたします。 午後四時二十七分散会
ただいま上程になりました日程第七十七から第九十一までの請願について、運輸委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 日程第七十七、第七十八、第七十九は、国鉄の電化または電車運転に関する請願であります。 日程第八十、第八十一、第八十二は、鉄道の建設促進に関する請願であります。 日程第八十三は、京王帝都線浜田山駅付近の踏切の安全施設の設置に関する請願であります。 日程第八十四、第八十五は、国鉄の列車運行区間の延長または輸送力増強に関する請願であります。 日程第八十六は、全国山間漁村または離島に存在する八千八百余校の小規模の小学校、中学校は修学旅行の場合、鉄道の団体割引の定員三十名に満たないため、その取扱
これより運輸委員会を開会いたします。 まず、請願に関する件を議題といたします。 速記をとめて下さい。 午前十時二十一分速記中止 —————・————— 午前十一時九分速記開始
速記を起して下さい。 戦傷病者等の日本国有鉄道無賃乗車等に関する法律案を議題といたします。 御質疑のある方は御質疑をお願いいたします。
ちょっと御参考までに申し上げますが、説明者としては、厚生省社会局更生課長松本さん、それから大蔵省主計局次長原さん、それから国有鉄道営業局長唐沢さん、運輸省鉄道監督局長植田さん、これだけ来られておりますので、どの説明員でも……。
来ておりませんです。衆議院の運輸専門委員の志鎌さんは来ておりますけれども……。
ただいま呼ぶように手続をいたしております。
一松委員に申し上げますが、運輸大臣は今日予定して呼んでおりませんものですから……。
次の機会に呼ぶことにいたしますから、御了承願います。
最初に、井野委員の御質問に対して、原衆議院議員から御答弁があります。
ちょっとお諮りいたしますが、今日午後一時から、公報に出ておりますように、道路税のことにつきまして連合審査会がございますので、ただいまの議題につきましては、残余の質疑は次回に譲ることにいたしまして、今日は一応、この委員会はこの辺でとどめておいたらいかがでござ一いましょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
それでは、残余の質疑は次回に譲ることにいたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後零時八分散会 —————・—————
ただいま上程になりました自動車損害賠償保障法案につきまして、運輸委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 わが国の自動車は戦後急に増加し、現在約百三十余万両に達しております。これによる事故もまた車両数の増加とともにふえ、二十九年度の事故統計によりますと、全国の自動車による死傷事故は年間に七万二千五百件に達し、一日平均百九十二件、一時間に八件という驚くべき犠牲者を出しているのであります。しかしながら、今日もはや自動車の利用は、生産面はもとより、私どもの消費生活にまで深く浸透しておりまして、それによるある程度の自動車事故の発生は不可避な現象を呈していることもまた否定できないのであります。よって自動車事故による被害者の
これより運輸委員会を開会いたします。 自動車損害賠償保障法案を議題といたします。 前回に引き続き質疑のおありの方は順次御発言を願います。前回逐条審議に入りまして、十一条から三十九条まで審議中でございますので、そこまでのところにまだ御質疑がございましたら御発言を願います。
第三十九条まではほかに御質疑はございませんか。次に移りましてよろしゅうございますか。 それでは第四十条から五十四条まで、再保険に関する項目で御質疑がございます方はどうぞ御発言を願います。
五十四条までほかに御質疑がございませんでしたら第五十五条から七十条まで、自家保障に関する条項について御審議願います。