速記を始めて。
速記を始めて。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を始めて下さい。 ただいまの法律案につきまして、御質疑は今日はこの程度にいたします。 —————————————
次に、運輸一般事情に関する調査を議題といたします。 最初に運輸大臣に対する御質問から始めて下さい。
それでは残余の質疑は次回に譲ることにしてよろしゅうございますか……。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十九分散会
じゃただいまから運輸委員会を開会いたします。 道路運送車両法の一部を改正する法律案を議題といたします。 自動車局長より本法案の補足説明をお願いいたします。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記をつけて。 では本案に対して御質疑のおありの方はどうぞ順次御発言をお願いいたします。
ほかに質疑はございませんか。
お諮りいたします。今運輸大臣が来られましたので、本案に対する質疑は次回に譲りまして、自動車損害賠償保障法案を議題といたしまして、運輸大臣に対する御質疑を、この際していただきましたらいかがでございましょうか。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
それではそのようにいたします。 —————————————
自動車損害賠償保障法案を議題といたします。
ちょっと仁田委員にお諮りいたしますが、ほかに大臣に対する御質問がございましたら、その方を……。
ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
速記起して下さい。 それでは残余の質疑は次回に譲ることにいたしましてよろしゅうございましょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないものと認めまして、本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十五分散会 —————・—————
これより運輸委員会公聴会を開会いたします。 自動車損害賠償保障法案を議題といたします。 本日は午前中の公述人といたしまして、東京大学法学部助教授加藤一郎さん、慶応義塾大学経済学部教授園乾治さん、共栄火災海上保険相互会社社長宮城孝治さん、横浜市交通局長鈴木敏樹さん、これらの方々においでをお願いいたしました。 本日公述をお願いいたしております自動車損害賠償保障法案は、自動車による人身事故に対する被害者の救済をはかることを趣旨といたしまする政府提案の法律案でございます。法律案及び資料は、事務局よりお送り申し上げたと存じますので、すでにごらん下さいまして、法律案の趣旨につきましては御承知のことと存じますが、最近自動車交通の普及及
ありがとうございました。 それでは、その次に慶応義塾大学経済学部教授園乾治さんにお願いいたします。
ありがとうございました。 その次に、共栄火災海上保険相互会社社長宮城孝治さんにお願いいたします。
ありがとうございました。それでは、最後に横浜市交通局長鈴木敏樹さんにお願いいたします。