御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにして、お述べ願います。
御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにして、お述べ願います。
討論は省略いたしたいという御意見が出ておりますが、いかがいたしましょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
討論は省略することに決定いたしました。 それでは、これより本法律案の採決に入ります。本案を原案通り可決することに賛成の方は、挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
全会一致でございます。よって、本案は、全会一致をもって、原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第百四条による本会議における口頭報告の内容、第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成等、自後の手続は、慣例により、これを委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
次に、報告書には多数意見者の署名を付することになっておりますから、本案を可とされた方は順次御署名を願います。 多数意見者署名 仁田 竹一 三木與吉郎 平林 太一 小酒井義男 内村 清次 片岡 文重 早川 愼一 三浦 義男 木島 虎藏 川村 松助 岡田 信次 —————————————
次に、海上運送法の一部を改正する法律案を議題といたします。 政府より発言を求められておりますので、これを許します。
御質疑のおありの方は、順次御発言をお願いいたします。
ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
速記を起して下さい。
それでは、今日はこれにて散会いたします。 午後四時二分散会 —————・—————
それでは、これから運輸委員会を開会いたします。 最初に、新しく日本国有鉄道総裁に就任されました十河信二さんから、運輸委員会に対して新任のごあいさつを申し述べられるために来られましたので、十河総裁の発言を許します。
それでは、運輸一般事情に関する調査中、昭和三十年度運輸省関係予算及び日本国有鉄道予算に関する件を議題といたします。 まず、運輸関係予算につきまして、山内官房長より御説明を願います。
次に国有鉄道関係予算について、植田鉄道監督局長より御説明を願います。
それでは、これより質疑に入ります。御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。
運輸大臣はもうじき見えることになっております。
大倉委員、ただいま運輸大臣が来られましたのでございますが、予算委員会の方の都合で、運輸大臣に対する質問を先に回していただきたいという希望でございますが。
大倉委員にちょっと申し上げますが、大臣への御質問はございませんでしょうか。
ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
速記をつけて。
ほかに運輸大臣に対する御質問は今日はございませんですか……それでは御苦労さまでございました。 —————————————