ありがとうございました。 次に、石原参考人にお願いいたします。石原参考人。
ありがとうございました。 次に、石原参考人にお願いいたします。石原参考人。
ありがとうございました。 次に、森下参考人にお願いいたします。森下参考人。
ありがとうございました。 次に、加藤参考人にお願いいたします。加藤参考人。
ありがとうございました。 以上で参考人からの意見の聴取は終わりました。 これより参考人に対する質疑を行います。 本日は、あらかじめ質疑者を定めず質疑を行いたいと存じます。質疑を希望される方は、挙手の上、私の指名を待って御発言願います。 また、全体の時間が限られており、できるだけ多くの委員に御発言をいただきたいと存じますので、委員各位の一回の発言時間は三分程度でお願いいたします。 なお、御発言は着席のままで結構でございます。 それでは、質疑を希望される方は挙手を願います。
まず最初に石原参考人、お願いいたします。
ありがとうございます。 じゃ、質疑のある方は挙手願います。
最後の質問はどなたに質問になりますか。
それでは、最初に、桜島の今後について、石原参考人からお願いいたします。
ありがとうございます。 それでは、二点目の質問でございますが、火山との共存、共生ということで、性格まで言及されましたけれども、因果関係は分かりませんが、この点につきまして参考人の方から御意見ございますれば。 まず、森下参考人、お願いします。
加治屋義人君、これでよろしいですか。
首藤参考人、お願いいたします。
ありがとうございます。 それでは、質疑のある方は挙手願います。
それでは、最初に首藤参考人からお願いいたします。
ありがとうございます。 挙手のある方は。
それでは、まず最初に森下参考人の方から。
コメントがございましたら、森下参考人。
ありがとうございます。 三人に共通の質疑が投げ掛けられておりますので、最初に首藤参考人よりお願いいたします。
ありがとうございます。 質疑のある方は挙手を願います。
首藤参考人よりまず先にお願いいたします。
ありがとうございます。 予定の時間が参りましたので、本日の調査はこの程度にとどめます。 参考人の方々に一言御礼のごあいさつを申し上げます。 参考人の方々には、長時間にわたり御出席をいただき、有益な御意見をお述べいただきまして、誠にありがとうございます。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げる次第でございます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時散会