次に、国家公務員共済組合法に基づく掛金率の問題を議題といたします。 質疑のある方は、順次、御発言を願います。
次に、国家公務員共済組合法に基づく掛金率の問題を議題といたします。 質疑のある方は、順次、御発言を願います。
前田政務次官、船後給与課長の両名であります。
説明員です。
ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
速記をつけて下さい。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を始めて。 では、今日はこれをもって散会いたします。 午後一時三十九分散会 —————・—————
人道問題などという声があるようでありますから、できるだけ私は、時間をセーブするために、口早に読み上げるような調子で質問をいたします。 私に対する、この問題に対するお答えは、非常に簡単なことでありますから、先ほどの外務大臣との応答のうちにニュアンスがどうとかいうような、ああいう複雑なことは起こって参りません。そういう意味で一つ、やるとかやらぬとか、反対だというようなお答えでけっこうであります。あらかじめ申し上げておきます。私は、貿易と為替の自由化という点に焦点を集めまして、以下数点にわたって、総理並びに関係大臣に質疑をいたしたいと思います。 IMFあるいはガットの総会を契機といたしまして、今やわが国における貿易と為替の自由化が
お答え伺いましたが、こにかく自由化を非常に一方に急がれておるのでありますから、今言ったような手続が相当時間がかかると、自然自由化もそれに正比例しておくれるようになるのでありますから、その点も十分お考え下すって、なるべく早く自由化に対処できるような態勢をとるように急いでいただきたいのであります。 それから減税の問題でありますが、税制調査会に付議するということでありましたが、これは三年目標と聞いておりますが、三年後に答申があって、その後立法し、これを実施するということになりますと、おそらく四、五年後でなければこれが実施できないというようなことになりますと、自然やはり合理化が、自由化がおくれるようなことになりますので、われわれは、とに
そこで、通産大臣にお伺いいたしたいのでありますが、独禁法なり輸出入取引法が将来改正されるといたしまして、問題はアウトサイダー対策でございます。従来は、勧告操短などをやる場合には、違反者には外資の割当、外貨を割り当てないという、すなわち一種のペナルティの方法があったのでありますが、比較的それで実効を期し得たのでありますが、民間の今後需給調整というようなことになりますと、なかなかそれがそういかない。結局アウトサイダーのために全体の足並みが乱れ、結局弱肉強食的な自由競争にならざるを得ないのが憂慮されるのであります。完全な自由競争ということ、それにつきまして、これも一つのいき方でありまするが、今日のわが国では、雇用対策あるいは中小企業対策と
次に、金融の中立性をめぐる問題についてお聞きいたしたいのでありますが、自由化の暁には、金融の果たすべき役割と申しますものはひとしお重大になると想像されます。この意味におきまして、現在日銀法の改正をめぐって、金融制度調査会の内部で検討を行ないつつあるのでありますが、金融の中立化をめぐる問題は、これははなはだ重要でございます。それで総理に伺いたいのでありますが、この問題をめぐる二つの意見、すなわち、一つ、金融は政治から中立でなければならない。一つ、金融といえども政府が責任を持って行なう経済政策の重要なる一環でありますから、金融に対しても政府は責任をとり得る態勢にしなければならない。いずれも私はごもっともな意見であると思います。しかしなが
ただいまの大蔵大臣の御答弁で、よく了承いたしました。時間がもうありませんので、あまり時間を食い込むことは慎みたいと思いますから、次に、私は一挙にこれを読み上げてしまいますから、適当に御答弁を願います。 設備の規制をどうして行なうかという問題、これは通産大臣に伺いたいのですが、今後繊維原料の輸入自由化が早晩日程に上ってくることと思われますが、その場合、現在行なっている設備規制との関連をどのように考えるべきか。AA制を取り入れる以上は、設備規制を廃止して自由競争にゆだねるという考え方も成り立つと思うのであるが、繊維産業は常に過剰設備と過当競争に悩まされており、また、輸出の安売り防止という観点から、国内の生産秩序を保つ必要があるので、
ただいまから委員会を開きます。 酒税の保全及び酒類業組合等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、提案理由の説明を聴取いたします。
次に、補足説明を聴取することといたします。
これより質疑に入ります。御質疑のある方は、順次、御発言を願います。
別に御質問がなければ、本日はこの程度で散会したいと思います。 午前十一時四十三分散会 —————・—————
ただいまから委員会を開きます。 これより財政金融一般について質疑していただくわけでありますが、佐藤大蔵大臣は、所用のため、三時半ごろ退席いたしたいということでありますので、この点お含みの上、大蔵大臣に対し御質疑を願いたいと存じます。 御質疑のある方は、順次、御発言を願います。
それでは、時間が過ぎておりますから、これをもって散会いたします。 午後三時四十六分散会
ただいまから開会いたします。 まず、関税行政についての御質疑のある方は御発言を願います。
別にほかに関税行政についての御質問は……。