記録を始めてください。 これにて説明の聴取を終わります。 —————————————
記録を始めてください。 これにて説明の聴取を終わります。 —————————————
これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。北川石松君。
ちょっとこの際、北川さんに申し上げます。 資料がないとか手元に記録がございませんじゃ通過いたしません。したがって、どうなさいます。
この際、北川君に申し上げます。北川君、答弁漏れはありませんか。
それでは、郵政当局並びに検査院の方へお尋ねいたします。 北川石松君の質問に対して答弁漏れがあるようでございまするが、質問者の希望によって後で書面でもって答弁していただけますか。——それでは、可及的速やかに書面をもって答弁をしていただきまするように。もちろん、本委員会における質疑でございまするから、本委員会にも同様の答弁書といいますか書類を御提出願うよう希望しておきます。
会計検査院の方には答弁漏れがないようでございますが、北川君、それでよろしいですか。
次に、楯兼次郎君。
守住人事局長さんに申し上げておきます。 同じ省から出たのが食い違っておってはいけませんから、至急調査してください。
午後三時開会することとし、この際、休憩いたします。 午後二時休憩 ————◇————— 午後三時二分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。原茂君。
次に、林孝矩君。
記録をちょっととめて。 〔速記中止〕
記録を始めて。 江上郵務局長に委員長からお尋ねいたします。 いま林委員からの質問についての答弁がございましたが、私どもが聞いておっても理解しにくい答弁が続いているようでございます。そこで、どこかに食い違いがあるではないか。誤謬があるとは申しませんが、どこかに食い違いがあるではないかという気がいたしますが、いま資料がないとおっしゃられましたから、資料がなければやむを得ませんので、時間の関係これあり、資料を相整えて正確な御答弁を後ほどいただく、こういうことにしたらいかがですか。
ちょっと記録をとめてください。 〔速記中止〕
記録を始めてください。 それでは、安藤巖君。
次回は、来る四月十日火曜日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時四十七分散会
これより会議を開きます。 昭和五十一年度決算外二件を一括して議題といたします。 外務省所管について審査を行います。 まず、外務大臣から概要の説明を求めます。園田外務大臣。
次に、会計検査院当局から検査の概要説明を求めます。前田会計検査院第一局長。
これにて説明の聴取を終わります。 ―――――――――――――
これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。原茂君。