北川石松君。
北川石松君。
外務大臣に申し上げます。お約束の時間となりましたので、御退席なされて結構でございます。
この際、午後二時三十分まで休憩いたします。 午後零時四十六分休憩 ――――◇――――― 午後二時四十八分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。馬場猪太郎君。
林孝矩君。
ちょっと待ってください。武藤経済協力局長に申し上げます。林季矩君の質問に対して答弁漏れがあるはずでございます。それはいつ答弁されますか。
東中光雄君。
東中光雄君に申し上げます。お約束の時間を超過いたしておりまするので、結論を急いでください。
次に、田川誠一君。
次回は、来る二十日火曜日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時二十四分散会
これより会議を開きます。 昭和五十一年度決算外二件を一括して議題といたします。 総理府所管中行政管理庁について審査を行います。 まず、行政管理庁長官から概要の説明を求めます。金井行政管理庁長官。
次に、会計検査院当局から検査の概要説明を求めます。前田会計検査院第一局長。
これにて説明の聴取を終わります。 —————————————
これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。原茂君。
この際、午後一時まで休憩いたします。 午後、零時十二分休憩 ————◇————— 午後一時七分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。津島雄二君。
この際、金井長官は予算委員会の方へ回られます。
はい。
この際、暫時休憩いたします。 午後一時五十七分休憩 ————◇————— 午後二時四十八分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。馬場猪太郎君。