発言の際には、委員長の許可をもって御発言願います。 池端君。
発言の際には、委員長の許可をもって御発言願います。 池端君。
政府答弁が出るまでの時間を質問時間にカウントいたしません。
この際、五島正規君から関連質疑の申し出があります。池端君の持ち時間の範囲内でこれを許します。五島正規君。
御指摘の、我が国とサウジアラビアの間の医療行為についての双方の間の取り決め等につきましては、後刻、その資料提出問題について、理事会で諮ります。
これにて左近君、池端君、五島君の質疑は終了いたしました。 次に、東祥三君。
これにて東祥三君の質疑は終了いたしました。 次に、児玉健次君。 〔委員長退席、西田委員長代理着席〕
これにて児玉健次君の質疑は終了いたしました。 次に、高木義明君。
はい、そのように理事会で再度協議いたします。
これにて高木義明君の質疑は終了いたしました。 次に、楢崎弥之助君。
これにて楢崎弥之助君の質疑は終了いたしました。 次回は、明六日午前九時三十分理事会、十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時十九分散会 ────◇───── 〔本号(その一)参照〕 ───────────── 派遣委員の北海道における意見聴取に関す る記録 一、期日 平成二年十一月二日(金) 二、場所 ホテルニューオータニ札幌 三、意見を聴取した問題 国際連合平和協力法案(内閣提出)について 四、出席者 (1) 派遣委員 座長 加藤 紘一君 井出 正一君 中川 昭一君
これより会議を開きます。 私は、衆議院国際連合平和協力に関する特別委員会派遣委員団団長の加藤紘一でございます。 私がこの会議の座長を務めますので、よろしくお願い申し上げます。 この際、派遣委員団を代表いたしまして一言ごあいさつを申し上げます。 皆様御承知のとおり、当委員会におきましては、国際連合平和協力法案の審査を行っているところでございます。当委員会といたしましては、法案の審査に当たり、国民各層の皆様から御意見を聴取するため、御当地におきましてこのような会議を催しているところでございます。 御意見をお述べいただく方々には、御多用中にもかかわらず御出席をいただきまして、まことにありがとうございました。忌憚のない御
ありがとうございました。 次に、浅野元広君にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、杉岡幸三郎君にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、越前屋民雄君にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、大場信吾君にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、山口二郎君にお願いいたします。
ありがとうございました。 以上で意見陳述者からの意見の開陳は終わりました。 ─────────────
これより委員からの質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。浜田卓二郎君。
杉岡君、速記者の都合もありますので、発言の前に委員長と言っていただきますと、名前が出ます。そうすると、速記に名前が載ります。 杉岡君、お願いいたします。
次に、中川昭一君。