法制局長官。 手短にお願いします。
法制局長官。 手短にお願いします。
お静かにお願いします。(発言する者あり)
不規則発言は、御静粛にお願いいたします。(発言する者あり)
自分の質疑を進めてください。
まず先に、防衛庁長官。
お静かにお願いします。
法制局長官、答弁があるようですが。
これにて山口君の質疑は終了いたしました。 次に、今川正美君。
これにて今川君の質疑は終了いたしました。 次に、東門美津子君。
答弁要求はどなたですか。(東門委員「防衛庁長官。自衛隊法との関係ですから」と呼ぶ) 防衛庁長官。
条約上の話ですから、条約局長からの答弁でいけませんか。(東門委員「いや、理解しておられないと困ると思うのですよ」と呼ぶ) まず、とりあえず条約局長。手短に。
これにて東門君の質疑は終了いたしました。 次回は、明十六日火曜日午前九時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時一分散会
これより会議を開きます。 内閣提出、平成十三年九月十一日のアメリカ合衆国において発生したテロリストによる攻撃等に対応して行われる国際連合憲章の目的達成のための諸外国の活動に対して我が国が実施する措置及び関連する国際連合決議等に基づく人道的措置に関する特別措置法案、自衛隊法の一部を改正する法律案及び海上保安庁法の一部を改正する法律案の各案を一括して議題といたします。 本日は、各案審査のため、参考人として、富士銀行執行役員人事部長木川真君、軍事アナリスト小川和久君、医療NGOペシャワール会現地代表中村哲君、松阪大学政策学部教授浜谷英博君、静岡大学人文学部教授小澤隆一君、東京国際大学国際関係学部教授前田哲男君、以上六名の方々に御出
ありがとうございました。 次に、小川参考人にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、中村参考人にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、浜谷参考人にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、小澤参考人にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、前田参考人にお願いいたします。
ありがとうございました。 以上で参考人からの御意見の開陳は終わりました。 —————————————
これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。亀井善之君。