ちょっと時間をとめてください。 〔速記中止〕
ちょっと時間をとめてください。 〔速記中止〕
速記を起こして。 額賀財務大臣。
ちょっと時間をとめて。 〔速記中止〕
それでは、速記を起こしてください。 中川正春君。
それぞれの質問については、政府側でぎりぎり、しっかりと答えていただきたいと思います。
政府側においてはしっかり答えてください。
それでは、時計とめてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 中川正春君。
それでは、ただいまの中川正春君のお言葉に対して、与党にくみしてという御発言がございましたが、これは撤回をしていただきたい、こう思っております。 私は、委員長として与えられた職務というのは、きょう、理事会でもこの三時間の民主党の質疑をしっかり皆さんで決めたところであります。また、中川君においても五十分のこまをいただいたところであります。この五十分間をしっかり中身のある、また、国家、社会に役に立つ、そういう議論にすべきことが私の仕事だと思っておりますので、そのことだけは御了解いただきたいと思います。(発言する者あり)そのことも含めて、先ほど、理事会で議論しようということを申し上げたところであります。(発言する者あり) ちょっと時
速記を起こしてください。 中川君、どうぞ御質問を、あと数分ございますので。
ただいまの件もしっかり理事会で協議をしたい、こう思っております。
しっかり把握をしております。 それでは、この委員会を一時休憩とさせていただきます。 正午休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
これより会議を開きます。 開会に先立ちまして、民主党・無所属クラブ及び国民新党・そうぞう・無所属の会所属委員に対し、御出席を要請いたしましたが、御出席が得られません。 再度理事をして御出席を要請いたしますので、しばらくお待ちください。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
それでは、速記を起こしてください。 理事をして再度御出席を要請いたさせましたが、民主党・無所属クラブ及び国民新党・そうぞう・無所属の会所属委員の御出席が得られませんでした。やむを得ず議事を進めたいと思います。 内閣提出、平成二十年度における公債の発行の特例に関する法律案及び所得税法等の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 両案審査のため、本日、政府参考人として内閣府公益認定等委員会事務局長戸塚誠君、財務省主計局次長香川俊介君、主計局次長木下康司君、主税局長加藤治彦君、国土交通省道路局次長原田保夫君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小川友一君。
次に、石原宏高君。
次に、関芳弘君。
次に、奥野信亮君。
次に、後藤田正純君。