次に、石井啓一君。
次に、石井啓一君。
午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時四分休憩 ————◇————— 午後一時一分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 再開に先立ちまして、民主党・無所属クラブ及び国民新党・そうぞう・無所属の会所属委員に対し、御出席を要請いたさせましたが、今のところ御出席が得られておりません。 再度理事をして御出席を要請いたしますので、しばらくお待ちください。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
それでは、速記を起こしてください。 理事をして再度出席を要請させましたが、民主党・無所属クラブ及び国民新党・そうぞう・無所属の会所属委員の御出席は得られておりません。やむを得ず議事を進めたいと思います。 両案の質疑を続行いたします。佐々木憲昭君。
速記をちょっととめて。 〔速記中止〕
速記を再開して。 香川主計局次長。
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時十三分散会
これより会議を開きます。 内閣提出、平成二十年度における公債の発行の特例に関する法律案及び所得税法等の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 両案審査のため、本日、参考人として東京大学法学部教授中里実君、跡見学園女子大学マネジメント学部准教授中林美恵子君、明治大学政治経済学部教授高木勝君、静岡大学名誉教授安藤實君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
ただいま参考人として、東京大学法学部教授中里実君、跡見学園女子大学マネジメント学部准教授中林美恵子君、明治大学政治経済学部教授高木勝君、以上お三方に御出席をいただいております。 安藤實君は後でまた御紹介したいと思います。 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ本委員会に御出席を賜りまして、まことにありがとうございます。参考人各位におかれましては、それぞれのお立場から忌憚のない御意見をお述べいただきたいと存じます。どうぞよろしくお願いいたします。 次に、議事の順序について申し上げます。 まず、参考人各位からお一人十分御意見をお述べいただき、その後、委員からの質疑にお答えいただき
ありがとうございました。 ここで、ただいま静岡大学名誉教授安藤實君が御出席されましたので、御紹介をさせていただきます。安藤先生、どうぞよろしくお願いいたします。 次に、中林参考人、お願いいたします。
ありがとうございました。 続いて、高木参考人、お願いいたします。
次に、松野頼久君。
次に、古本伸一郎君。
次に、佐々木憲昭君。
これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、参考人各位に一言御礼を申し上げます。 参考人各位におかれましては、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 —————————————
引き続き、両案について質疑を続行いたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。中川正春君。
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十一分散会
これより会議を開きます。 内閣提出、平成二十年度における公債の発行の特例に関する法律案及び所得税法等の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 両案審査のため、本日、参考人として日本銀行総裁福井俊彦君の出席を求め、意見を聴取することとし、また、政府参考人として内閣官房内閣審議官青木一郎君、内閣府大臣官房審議官西川正郎君、大臣官房審議官梅溪健児君、政策統括官齋藤潤君、警察庁刑事局長米田壯君、総務省大臣官房審議官須江雅彦君、大臣官房審議官高橋正樹君、財務省大臣官房総括審議官鈴木正規君、主計局次長香川俊介君、主計局次長木下康司君、主税局長加藤治彦君、理財局長勝栄二郎君、国際局長玉木林太郎君、厚
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、お諮りいたします。 両案審査のため、本日、会計検査院事務総局第三局長真島審一君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕