御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 それでは、採決いたします。 請願日程第八七、第三一〇、第三四五ないし第三五〇、第四五六及び第四六〇の各請願は、その趣旨妥当なものとし、いずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 それでは、採決いたします。 請願日程第八七、第三一〇、第三四五ないし第三五〇、第四五六及び第四六〇の各請願は、その趣旨妥当なものとし、いずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 なお、ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
なお、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしましたとおり、全部で二十七件でございます。 右、参考のため御報告申し上げます。 ————◇—————
閉会中審査に関する件についておはかりいたします。 すなわち、 森本靖君外四名提出にかかる郵便局舎等整備促進法案 並びに 逓信行政に関する件 郵政事業に関する件 郵政監察に関する件 電気通信に関する件 電波監理及び放送に関する件 以上の各案件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 なお、閉会中審査案件が付託された場合、その審査または調査のため委員派遣を行なう必要が生じました際の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 これにて散会いたします。 午前十一時十八分散会
これより会議を開きます。簡易郵便局法の一部を改正する法律案を……(発言する者、離席する者多く、聴取不能)……継続審議することに決定いたしました。……(発言する者多く、聴取不能) 暫時休憩いたします。 午前十一時五十一分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
これより会議を開きます。 逓信行政に関する件について調査を行ないます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。上林山榮吉君
これより会議を開きます。 逓信行政に関する件について調査を行ないます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。小沢貞孝君。
中野明君。
本日はこれにて散会することとし、次回は、来たる二十二日開会することといたします。 午前十一時五十七分散会
ただいま議題となりましたお年玉つき郵便葉書及び寄附金つき郵便葉書等の発売並びに寄附金の処理に関する法律の一部を改正する法律案に関し、逓信委員会における審査の経過と結果とを御報告いたします。 まず、改正案の要点を申し上げますと、その第一は、郵便はがき等につけられた寄付金の処理に関する事務を一元化するため、現在その事務の一部を行なっている郵便募金管理会を解散し、寄付金の処理事務をすべて郵政省において行なうこととすることであり、第二は、寄付金の配分を受ける団体の範囲を広げ、交通事故または水難に際して人命の応急的な救助を行なう団体を新たに加えること、また、第三は、年賀用はがきのお年玉の単価の最高限を二万円から三万円に引き上げることであり
これより会議を開きます。 お年玉つき郵便葉書及び寄附金つき郵便葉書等の発売並びに寄附金の処理に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。小沢貞孝君。
中野明君。
田代文久君。
ちょっと田代君に申し上げますが、決して発言を封ずる意思はありませんけれども、きょうは法案の審議をやっておりますので、法案に関連のある程度にひとつお話しを願いたいと存じます。
本会議散会後再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時二十四分休憩 ————◇————— 午後二時二十九分開議
これより再開いたします。 お年玉つき郵便葉書及び寄附金つき郵便葉書等の発売並びに寄附金の処理に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を続行いたします。金丸徳重君。
これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————