次に、三木忠雄君の質疑を行ないます。三木忠雄君。
次に、三木忠雄君の質疑を行ないます。三木忠雄君。
もう時間ですが……。
以上をもって三木君の質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
次に、向井長年君の質疑を行ないます。
以上をもって向井君の質疑は終了いたしました。 本日はこの程度にとどめ、次回は明後二十九日午前十時開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時四十一分散会
ただいまから予算委員会を開会いたします。 昭和四十六年度一般会計予算、昭和四十六年度特別会計予算、昭和四十六年度政府関係機関予算、 以上三案を一括議題いたします。 本日は、各分科会における審査の経過について、主査の方から御報告を承ることになっております。 それではこれより順次報告をお願いいたします。まず第一分科会主査平島敏夫君。
次に、第二分科会主査金丸冨夫君。
次に、第三分科会主査三木忠雄君。
次に、第四分科会主査吉田忠三郎君。
以上をもちまして各分科会主査の報告は全部終了いたしました。 —————————————
この際、先般の理事会において締めくくり総括質疑の取り扱いにつき協議を行ないましたので、その要旨について御報告いたします。 審査は二日間とし、その質疑総時間は二百九十六分、各会派への割り当ては、自由民主党及び日本社会党はそれぞれ百八分、公明党四十分、民社党二十分、日本共産党及び第二院クラブはそれぞれ十分といたしました。質疑順位は、お手元に配付いたしました質疑通告表の順といたしました。 以上御報告申し上げましたとおり取り運ぶことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 明日は午前十時開会し、締めくくり総括質疑を行ないます。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十一分散会
ただいまから予算委員会を開会いたします。 昭和四十六年度一般会計予算、昭和四十六年度特別会計予算、昭和四十六年度政府関係機関予算、 以上三案を一括議題といたします。
この際、参考人の出席要求についておはかりいたします。 三案審査のため、本日日本銀行総裁佐々木直君を参考人として出席を求め、意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。
それでは、前回に引き続き質疑を行ないます。渡辺武君。
いかがでしょうか。
ありがとうございます。
佐々木総裁に申し上げます。本日は御多用のところ御出席いただきまして、御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。お引き取りいただいてけっこうでございます。厚くお礼を申し上げます。
以上をもって渡辺君の質疑は終了いたしました。 —————————————