次に、山高しげり君の質疑を行ないます。山高君。
次に、山高しげり君の質疑を行ないます。山高君。
よろしいですか。
内田厚生大臣、いいですね。 山高君の質疑の途中でありますが、午前はこの程度とし、午後一時十分に再開いたします。暫時休憩いたします。 午後、零時十三分休憩 —————・————— 午後一時二十一分開会
ただいまから予算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、山高君の質疑を行ないます。山高君。
時間が参りました。
それじゃ簡単に一つだけ。
以上をもって山高君の質疑は終了いたしました。
次に、吉田忠三郎君の質疑を行ないます。吉田君。
関連ですから、もう……。
関連、なるべく短くお願いします。
ちっと委員長として申し上げますが、ただいま吉田理事の御発言の問題につきましては、本日は時間もないことでありますから、追って理事会において十分に協議をして善処したいと思いますから、どうか御了承を願いたいと思います。
追って理事会において協議をしたいと存じます。御了承いただきます。 それからもう一つ、竹田理事から先ほど要求のありました資料につきましては、これを提出をしていただきたいと思います。 それでは、このまま暫時休憩いたします。 午後三時十分休憩 —————・————— 午後三時三十八分開会 〔理事白井勇君委員長席に着く〕
ただいまから予算委員会を開会いたします。 昭和四十六年度一般会計予算、昭和四十六年度特別会計予算、昭和四十六年度政府関係機関予算、 以上三案を一括して議題といたします。 —————————————
この際、参考人の出席要求についておはかりいたします。三案審査のため東京大学名誉教授我妻栄君を参考人として本日出席を求め、意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
この際、分科会に関する件につきましておはかりいたします。理事会におきまして分科会に関する件につきまして協議を行ないましたので、その要旨について御報告いたします。 分科会の審査はすでに報告いたしました三日間でございますが、来たる二十二日、二十三日、二十四日及び二十五日にわたって実質三日行なうことにいたしました。分科会の数、所管事項、分科担当委員数等、これが各会派への割り当ては、去る二日御報告いたしたとおりでございます。なお、分科担当委員の選任は、前例により委員長の指名に一任すること、並びに分科担当委員の変更につきましては、その取り扱いを委員長に一任することといたしました。また、分科会におきまして参考人の出席を決定いたしましたときは
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
それでは、これより昨日に引き続き質疑を行ないます。木村禧八郎君。
以上をもって木村君の質疑は終了いたしました。 午前はこの程度とし、午後一時二十分に再開いたします。 それまで暫時休憩いたします。 午後零時十九分休憩 —————・————— 午後一時三十三分開会
ただいまから予算委員会を再開いたします。 この際、御報告いたします。 委員長に御一任いただきました分科担当委員の選任は、お手元に配付いたしましたとおり決定いたしましたので御了承願います。 —————————————