速記起こしてください。 永岡君の質疑の途中でありますが、本日はこの程度にとどめ、明日は午前十時開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十八分散会
速記起こしてください。 永岡君の質疑の途中でありますが、本日はこの程度にとどめ、明日は午前十時開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十八分散会
ただいまから予算委員会を開会いたします。 昭和四十六年度一般会計予算、昭和四十六年度特別会計予算、昭和四十六年度政府関係機関予算、以上三案を一括議題といたします。 本日は、参考人として河角東京都防災会議地震部会会長、富樫本州四国連絡橋公団総裁、蓑輪同じく理事、以上お三方が出席されております。 この際、参考人の方にごあいさつ申し上げます。本日はお忙しい中を本委員会のため御出席をいただき、厚くお礼申し上げます。参考人の方には、委員の質疑にお答えいただくという形で御意見をお述べ願うことといたします。 それでは、前回に引き続き質疑を行ないます。松本賢一君。
参考人にあるのですか、質疑が……。
簡潔にお願いします。
ちょっとお待ちください。いま政府ですか。
政府のどちらからお答えになりますか。
もう時間が来ました。
以上をもって松本君の質疑は終了いたしました。 河角参考人には、長時間にわたり御意見をお述べいただきありがとうございました。お礼を申し上げます。 午後二時十五分に再開いたします。それまで休憩いたします。 午後一時十四分休憩 —————・————— 午後二時二十六分開会
ただいまから予算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、質疑を行ないます。杉原一雄君。
以上をもって杉原君の質疑は終了いたしました。 本日はこの程度とし、明日は午前十時開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十七分散会
ただいまから予算委員会を開会いたします。 昭和四十六年度一般会計予算、昭和四十六年度特別会計予算、昭和四十六年度政府関係機関予算 以上三案を一括議題といたします。 昨日に引き続き質疑を行ないます。塩出啓典君。
塩出君の質疑の途中でありますが、午前はこの程度にとどめ、午後一時四十分再開いたします。 それまで休憩いたします。 午後零時三十一分休憩 —————・————— 午後二時三分開会
ただいまから予算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、塩出君の質疑を行ないます。塩出啓典君。
以上をもって塩出君の質疑は終了いたしました。 —————————————
次に、小柳勇君の質疑を行ないます。小柳君。
以上をもって小柳君の質疑は終了いたしました。 この際参考人の出席要求につきましておはかりいたします。三案審査のため、東京都防災会議地震部会会長東京大学名誉教授河角廣君並びに本州四国連絡橋公団総裁富樫凱一君、同理事蓑輪健二郎君を参考人として明日出席を求め、意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
異議ないと認め、さよう決定いたします。 それでは本日はこの程度にとどめ、明日は午前十時開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十三分散会
ただいまから予算委員会を開会いたします。 昭和四十六年度一般会計予算、昭和四十六年度特別会計予算、昭和四十六年度政府関係機関予算 以上三案を一括議題といたします。 この際、参考人の出席要求につきまして、おはかりいたします。 本日、水資源開発公団総裁柴田達夫君を参考人として出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
前回に引き続き、上田哲君の質疑を行ないます。上田君。