以上をもって上田君の質疑は終了いたしました。 この際、暫時休憩いたします。 午前十一時三十四分休憩 —————・————— 午後零時四十六分開会
以上をもって上田君の質疑は終了いたしました。 この際、暫時休憩いたします。 午前十一時三十四分休憩 —————・————— 午後零時四十六分開会
ただいまから予算委員会を再開いたします。 午前に引き続き質疑を行ないます。平泉渉君。
以上をもって平泉君の質疑は終了いたしました。 —————————————
次に、西村関一君の質疑を行ないます。西村関一君。
もう時間です。
以上をもって、西村君の質疑は終了いたしました。 本日はこの程度といたし、明日は午前十時開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時十一分散会
ただいまから予算委員会を開会いたします。 昭和四十六年度一般会計予算、昭和四十六年度特別会計予算、昭和四十六年度政府関係機関予算、 以上三案を一括議題といたします。 —————————————
この際、参考人の出席要求につきましておはかりいたします。三案審査のため、本日、日本銀行総裁佐々木直君を参考人として出席を求め、意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
それではこれより一般質疑を行ないます。鈴木強君。
佐々木参考人に申し上げます。 鈴木委員の御質疑も終わったようでございますから、お引き取りをいただいてけっこうでございます。本日はたいへん御多用中を御出席いただきまして、まことにありがとうございました。お礼を申し上げます。
以上をもって鈴木君の質疑は終了いたしました。 午前はこの程度とし、午後一時四十五分再開いたします。 暫時休憩いたします。 午後零時四十二分休憩 —————・————— 午後一時五十一分開会
ただいまから予算委員会を再開いたします。 午前に引き続き、質疑を行ないます。中村喜四郎君。
以上をもって中村君の質疑は終了いたしました。 —————————————
次に、上田哲君の質疑を行ないます。上田哲君。
ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記をつけて。
それでは、ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記をつけて。
上田君の質疑の途中でありますが、本日はこの程度にとどめ、次回は明後十五日、午前十時開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時散会