理事会で検討させていただきます。
理事会で検討させていただきます。
次に、東門美津子君。
もう時間が過ぎております。
質疑は終了いたしました。 次回は、来る七月十二日金曜日午後一時五十分理事会、午後二時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十一分散会
これより会議を開きます。 国際情勢に関する件につきまして調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りをいたします。 本件調査のため、本日、参考人として現代コリア研究所所長・北朝鮮に拉致された日本人を救出するための全国協議会会長佐藤勝巳君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
この際、参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 佐藤勝巳参考人におかれましては、御多用中のところ本委員会に御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。何とぞ忌憚のない御意見をお述べいただきたいと存じます。 次に、議事の順序について申し上げます。 まず、佐藤勝巳参考人から十分程度御意見をお述べいただき、その後、委員の質疑に対してお答えをいただきたいと存じます。 なお、念のため申し上げますが、発言の際は委員長の許可を得ることとなっておりますので、御了承いただきたいと存じます。 それでは、佐藤勝巳参考人にお願いを申し上げます。
ありがとうございました。 これにて参考人の意見の開陳は終わりました。 —————————————
これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。最初に、望月義夫君。
次に、丸谷佳織君。
次に、中川正春君。
次に、土田龍司君。
次に、松本善明君。
次に、金子哲夫君。
これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、佐藤勝巳参考人に一言御礼を申し上げます。 本日は、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表して厚く御礼を申し上げます。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十九分散会
ただいま議題となりました両件につきまして、外務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、エネルギー憲章条約について申し上げます。 平成三年十二月、当時のソ連及び欧米諸国と我が国は、ソ連及び中東欧諸国のエネルギー分野における改革の促進を念頭に、エネルギー分野における貿易、投資活動を全世界的に促進すること等を宣言する欧州エネルギー憲章を作成しました。 本条約は、欧州エネルギー憲章の内容を実施するための法的枠組みを創設することを目指して作成されたものであり、約三年間の交渉を経て、平成六年十二月十七日、リスボンで開催された国際会議において採択されました。 本条約の主な内容は、 締約国は、自国の地域にお
これより会議を開きます。 エネルギー憲章に関する条約の締結について承認を求めるの件及びエネルギー効率及び関係する環境上の側面に関するエネルギー憲章に関する議定書の締結について承認を求めるの件の両件を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 両件審査のため、本日、政府参考人として外務省大臣官房長北島信一君、大臣官房審議官林景一君、総合外交政策局国際社会協力部長高橋恒一君、アジア大洋州局長田中均君、北米局長藤崎一郎君、欧州局長齋藤泰雄君、経済局長佐々江賢一郎君、防衛庁防衛参事官中村薫君、防衛施設庁長官嶋口武彦君、文部科学省スポーツ・青少年局主任体育官徳重眞光君、厚生労働省大臣官房総括審議官木村政之君、経済産業省大臣官房
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。最初に、中川正春君。
次に、木下厚君。