東門さん、時間が来ていますから、答弁で。 外務大臣。
東門さん、時間が来ていますから、答弁で。 外務大臣。
次に、丸谷佳織君。
次に、木下厚君。
理事会で協議いたします。
局長、もう時間が過ぎていますから、簡潔に。
次に、土田龍司君。
次に、松本善明君。
次に、原田義昭君。
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時一分散会
これより会議を開きます。 国際情勢に関する件について調査を進めます。 本日は、参考人として元ケニア共和国駐箚特命全権大使青木盛久君に御出席をいただいております。どうぞよろしくお願いいたします。 青木参考人におかれましては、御多用のところ本委員会に御出席いただきまして、まことに御苦労さまでございました。 この際、お諮りをいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として外務省大臣官房審議官黒木雅文君、総合外交政策局国際社会協力部長高橋恒一君、中東アフリカ局長安藤裕康君、中東アフリカ局アフリカ審議官小田野展丈君、経済協力局長西田恒夫君、法務省刑事局長古田佑紀君、財務省国際局長溝口善兵衛君、経済産業省大臣官房審議官鷲
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 質疑の前に申し上げます。 参考人におかれましては、委員の質問に対しお答えいただきますけれども、委員長の指名によりまして御発言していただくようにお願いを申し上げます。 また、政府側の出席者におかれましても、委員長の指名により発言するようお願いいたします。 —————————————
質疑の申し出がありますので、順次これを許します。最初に、首藤信彦君。
次に、中川正春君。
次に、土田龍司君。
次に、松本善明君。
次に、保坂展人君。
これにて本日の質疑は終了いたしました。 青木参考人におかれましては、本委員会に長時間御出席をいただきまして、まことに御苦労さまでございました。委員会を代表して厚く御礼を申し上げます。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会をいたします。 午後零時三十七分散会
ただいま議題となりました両件につきまして、外務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、日韓投資協定について申し上げます。 平成十年十一月に開催された日韓閣僚懇談会において、本協定に関する協議を開催することで意見が一致したことを受けて、平成十一年九月以来、韓国との間で交渉を行いました。その結果、協定案文につき合意に達しましたので、本年三月二十二日、ソウルにおいて本協定の署名が行われました。 本協定の主な内容は、 各締約国は、自国の領域内において、他方の締約国の投資家及びその投資財産に対し、内国民待遇及び最恵国待遇を与えること、 各締約国は、裁判所の裁判を受ける権利等に関し、他方の締約国の投資家
これより会議を開きます。 投資の自由化、促進及び保護に関する日本国政府と大韓民国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件及び犯罪人引渡しに関する日本国と大韓民国との間の条約の締結について承認を求めるの件の両件を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 両件審査のため、本日、会計検査院事務総局第一局長石野秀世君の出席を求め、説明を聴取し、また、政府参考人として外務省大臣官房審議官林景一君、アジア大洋州局長田中均君、警察庁刑事局長吉村博人君、警備局長漆間巌君、防衛庁長官官房長柳澤協二君の出席を求め、それぞれ説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————