上田さんの質問は終わりました。
上田さんの質問は終わりました。
ほかに御発言もなければ、厚生省所管に関する質疑は終了したものと認めます。 午後一時三十分まで休憩をいたします。午後零時九分休憩 ―――――・――――― 午後一時三十三分開会
ただいまから予算委員会第四分科会を再開いたします。 まず、参考人の出席要求についておはかりいたします。 本日、文部省所管の審査に関し、参考人として日本私学振興財団理事長永澤邦男君、同じく理事西田剛君及び池中弘君の出席を求めたいと存じますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
昭和四十六年度総予算中、文部省所管を議題といたします。 政府側からの説明はこれを省略し、説明資料を本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 これより質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言を願います。
この際、分科担当委員の異動について御報告いたします。 小林武君が委員を辞任され、その補欠として小柳勇君が選任されました。 ―――――――――――――
質疑を続けます。
ちょっと関連いたしまして、たまたま官房長官もおるし、それから文部大臣に一つだけ伺っておきたいと思いますが、ただいままで同僚の小林委員あるいは小柳委員からいろいろこれに関する質問がございました。さらに関係の特に財団のほうからもお答えがあったのですが、お聞きのとおり、たいへんこの財団の寄付行為の金額は少のうございますね。ですから、これはやはり先ほど来文部大臣もかなり積極的なこの問題の解決についての御意見がございましたが、私はたいへんだと思うんです。問題は金でございますから、ですからあえて伺うのでありますが、いま小柳委員が申されている子供なりあるいは親のほうが百万とか二百万負担をいたしますというのは、一般に医科系の大学、特に歯科系の大学で
この際、分科担当委員の異動について御報告いたします。 予算委員の異動に伴う欠員の補欠として、和田静夫君が選任されました。 ―――――――――――――
ここで、便宜、一昨日の自治省所管に関する質疑の際、保留となっておりました事項に関し、和田君に質疑を許します。和田君。
和田君の質問を終わります。
ただいまから予算委員会第四分科会を開会いたします。 まず、分科担当委員の異動について御報告いたします。 本日、小林国司君が委員を辞任され、その補欠として小山邦太郎君が選任されました。 ―――――――――――――
昭和四十六年度総予算中、厚生省所管を議題といたします。 政府側からの説明はこれを省略をし、説明資料を本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 これより質疑に入ります。質疑のある方は、順次御発言を願います。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記をつけて。
速記とめて。 〔速記中止〕
速記をつけて。
ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕