休憩前に引き続き会議を開きます。 内閣提出の振動規制法案の質疑を続行いたします。島本虎三君にお願いします。
休憩前に引き続き会議を開きます。 内閣提出の振動規制法案の質疑を続行いたします。島本虎三君にお願いします。
島本君のきょうの質問は終わりました。 次は、米原昶君の順序です。
米原昶君の質問は、以上で終わりました。 次は、木下元二君にお願いします。
それでは本日の木下元二君の質疑は、時間が参りました。 次は、折小野良一君にお願いをいたします。
以上で、予定されましたきょうの質問を終わります。ただ、参考人から意見を聞き、それから問題点は、ほとんど質問された人の焦点は重複しております。で、原案でいいということだけでなしに、その精神に従って答弁をいただきましたけれども、長官も来ておられることですから、さらに、あしたも審議を継続いたしますが、その間に修正や、あるいは附帯決議の相談もいたします。かたくなに原案を維持するということでなしに、みんなの意見は、やはり考え得るものはとるという態度で臨んでいただくことを、最後に注文をいたしまして、きょうの質問は終わります。 次回は、明十二日水曜日、午前九時四十五分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。
これより会議を開きます。 内閣提出の振動規制法、案を議題とし、審査を進めます。 本日は、参考人として中央公害対策審議会振動専門委員長亘理厚君、東北大学教授二村忠元君、日本弁護士連合会公害対策委員会副委員長真鍋正一君、西宮市助役小田忠彦君、尼崎市公害部騒音課長桜井康雄君、全日本鍛造工業会専務理事伊藤太刀郎君、全国建設業協会技術委員会委員長斎藤義治君、大田区から公害をなくす会代表星川幸市君、以上八名の方々が御出席になっております。なお、西宮市長奥五一君については、急病のため本日、出席できなくなりましたので御了承願います。 この際、委員会を代表いたしまして、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のとこ
ありがとうございました。 次に、二村参考人にお願いをいたします。二村参考人。
どうぞ。
それは、やはり委員の諸君に配る程度だと思います。もし御希望があれば、また後で、お申し出を願うことにして、ひとつ参考人陳述は委員の諸君にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、真鍋参考人にお願いをいたします。真鍋参考人。
ありがとうございました。 次に、小田参考人にお願いをいたします。小田参考人。
ありがとうございました。 次に、桜井参考人にお願いいたします。桜井参考人。
ありがとうございました。 次に、伊藤参考人にお願いをいたします。伊藤参考人。
ありがとうございました。 次に、斎藤参考人にお願いをいたします。斎藤参考人。
ありがとうございました。 次に、星川参考人にお願いをいたします。星川参考人。
ありがとうございました。 以上で、参考人からの意見聴取は終わりました。 参考人に対する質疑は午後から行うこととし、この際、午後一時まで休憩いたします。 午後零時十五分休憩 ————◇————— 午後一時八分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 これより参考人に対する質疑を行います。 なお、本日の質疑時間につきましては、理事会での申し合わせに御協力をお願いいたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。深谷隆司君。
どうぞ。
深谷君の質問は終わりました。 次は、島本虎三君。
それでは、島本君の質問は終わりました。 次は、土井君。