この際、午後一時四十五分まで休憩いたします。 午後一時四分休憩 ————◇————— 午後一時五十三分開議
この際、午後一時四十五分まで休憩いたします。 午後一時四分休憩 ————◇————— 午後一時五十三分開議
春日さんの先ほどの国税庁の通達の問題につきましては、重要な問題でもございますし、特に理事会においてよく研究いたしまして善処することにいたしたいと思います。 次会は明十三日午後二時より理事会、二時三十分より委員会を開会することこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後六時十五分散会
次会は公報でお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時十七分散会
次会は来たる十三日開会することとして、本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十一分散会
自治省といたしましては、国家公務員に準じまして、御意見の通り、行政指導を目下いたしておるわけでございます。年内に実施ができるようにということで進めておる次第でございます。最初の方針と変わりはないわけであります。
実は、そういう場合には、特例法を制定いたしまして、地方交付税の算定の基礎の改善、増額と申しますかをいたしまして、そうした財源の不足するところに対しては十分な財源を与えるようにいたしたいと考えておるわけであります。
実は地方交付税の算定の基礎を増額いたしまして、増額する場合に、まあ特例法を制定するという意味でございます。それによってアップした俸給に対する算定が地方交付税でできるわけでございまして、それだけ地方交付税で増額して配付をいたすという意味でございます。
仰せの通り、国家公務員の給与引き上げに準じまして、地方もできるだけその財源措置をいたすことに、前大臣また現大臣ともその方針には仰せのごとく変わりはないわけであります。
本日は、大臣が全国都道府県知事会に主宰をいたして出席いたしておりますので、大へん失礼でございますが、私がかわってまかり出たわけでありますが、従来も御意見の通り措置をしておる模様でございますので、そうしたことで財政的な措置をいたすつもりでおります。
昭和二十八年の五月から私も国会に御厄介になりまして、以来地方行政委員として皆様方の非常な御交友、御指導、御鞭撻を賜わっていたわけでございますが、今回、先月の二十二日に自治省の政務次官を拝命いたしました。身に余る光栄でございます。大臣の命令に従いまして、また皆様方の御要請に応じまして、微力ではございますが一生懸命お手伝いをさせていただきたいと思っております。どうか相変わらざる皆様方の御友情を御割愛下さいまして、さらに御指導、御鞭撻のほどを心からお願いを申し上げて、簡単でございますが私のごあいさつにかえさせていただきます。(拍手) ————◇—————
私は、衆議院議員の、熊本県の第二区から出ております吉田重延でございます。二十八年に衆議院に御厄介になりまして、それ以来地方行政の衆議院の委員として、参議院の地方行政の委員の皆様方には非常に御世話になって参ったわけでございます。 今回私も自治省の政務次官に相なることになりまして、力足らず、まことにふびんではございまするけれども、山崎大臣の御指示、驥尾に付して、また皆様方のお指図に従いまして、できるだけ地方行政の目的完遂のために努力したいと存じております。 どうぞ今後とも、特に参議院の地方行政の皆様方には御厄介になることと思いますが、よろしく御指導、御鞭撻のほどを心からお願い申し上げて、私のごあいさつを終わらせていただく次第でご
小沢貞孝君。
先ほど委員長からよろしいというような御返事もあったようでございますので、お配りいただいてけっこうだと思います。
それでは本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十二分散会
西村力弥君。
阪上安太郎君。
安井吉典君。
それでは、本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十五分散会
これより会議を開きます。 本日は濱地委員長にはお差しつかえがございますので、委員長がお見えになりますまで、私が委員長の職務を行ないます。 地方自治、地方財政、警察及び消防に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますから順次これを許します。渡海元三郎君。
阪上安太郎君。