税制に関する件について調査を進めます。 去る六月十一日付の昭和四十生二月改正一租税特別措置法の取り扱いに関する通達について、国税庁当局より説明を求めます。小宮審理課長。
税制に関する件について調査を進めます。 去る六月十一日付の昭和四十生二月改正一租税特別措置法の取り扱いに関する通達について、国税庁当局より説明を求めます。小宮審理課長。
石油ガス税法案を議題とし、審査を進めます。 —————————————
おはかりいたします。 本案につきましては、すでに前国会において提案理由の説明を聴取いたしておりますので、これを省略することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、省略することに決しました。 —————————————
これより質疑に入ります。通告がありますので、これを許します。小山省二君。
国の会計、税制、金融、証券取引及び外国為替に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。有馬輝武君。
関連質問を許します。平林剛君。
横山利秋君。
関連質問を許します。武藤山治君。
次会は、来たる八月四日午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時四十分散会
これより会議を開きます。 国の会計、税制、金融、証券取引及び専売事業に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。佐藤觀次郎君。
只松祐治君。
横山利秋君。
関連質問を許します。有馬輝武君。
武藤山治君。
午後一時三十分より委員会を再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時三十九分休憩 ————◇————— 午後一時三十二分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 金融に関する件について調査を進めます。 ただいま宇佐美日本銀行総裁が参考人として出席しておられます。 参考人には御多用中のところ御出席をいただきありがとうございました。 まず、当面の金融情勢について宇佐美日本銀行総裁から御意見を述べていただき、そのあと質疑を行なうことといたします。宇佐美日本銀行総裁。
続いて質疑に入ります。通告がありますので、順次これを許します。平岡忠次郎君。
春日一幸君。
ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕