それでは、速記を始めてください。有馬輝武君。
それでは、速記を始めてください。有馬輝武君。
これにて宇佐美日本銀行総裁に対する質疑は終了いたしました。 参考人には、御多用中のところ長時間にわたり御出席をいただき、まことにありがとうございました。厚く御礼を申し上げます。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時五十五分散会
これより会議を開きます。 今般新たに就任されました藤井政務次官、竹中政務次官、中尾理財局長及び佐竹銀行局長よりそれぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。藤井政務次官。
竹中政務次官。
次に、中尾理財局長。
次に、佐竹銀行局長。
国の会計、税制、金融及び証券取引に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。武藤山治君。
只松祐治君。
その点につきましては、理事会等でまた具体的に社会党のほうから出していただいて、検討することにいたします。 午後一時三十五分より委員会を再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時五分休憩 ————◇————− 午後一時五十一分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。堀昌雄君。
参考人出席要求に関する件についておはかりいたします。 金融に関する件について、来たる二十一日、宇佐美日本銀行総裁に参考人として委員会に出席を求め、その意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次会は、来たる二十一日午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三分散会
これより会議を開きます。 税制、金融等当面の基本施策について、福田大蔵大臣より説明を聴取いたします。福田大蔵大臣。
引き続き質疑を行ないます。通告がありますので、順次これを許します。堀昌雄君。
平林剛君。
竹本孫一君。
松永国有財産局長及び鈴木国際金融局長よりそれぞれ発言を求められております。これを許します。 松永国有財産局長。
鈴木国際金融局長。
次会は、来たる七月九日午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十分散会
これより会議を開きます。 小委員会設置の件についておはかりいたします。 農林漁業用揮発油税に関する問題を調査するため、小委員会を設置いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕