異議なしと認めます。 —————————————
異議なしと認めます。 —————————————
それではこれより提案理由の説明を聴取いたします。鍛冶大蔵政務次官。
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。岩動道行君。
奥野誠亮君。
次会は、来たる二十三日午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十三分散会
これより会議を開きます。 開会に先立ち、委員長といたしましては、日本社会党の委員諸君に再三出席を求めたのでありますが、いまだに御出席がありません。やむを得ず審議を進めます。 証券取引法の一部を改正する法律案及び石油ガス税法案の両案を一括して議題といたします。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。藤井勝志君。
暫時休憩いたします。 午後零時二十四分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
これより会議を開きます。 連合審査会申し入れの件についておはかりいたします。 内閣委員会において審査中の大蔵省設置法の一部を改正する法律案及び商工委員会において調査中の山陽特殊製鋼株式会社の倒産に関する問題につきまして、それぞれ連合審査会の開会を申し入れたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、それぞれ連合審査会の開会を申し入れることに決しました。 ————◇—————
証券取引法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本日は、お手元に配付いたしました名薄のとおり、参考人の方々が御出席になっております。 参考人の各位には、御多用中のところ御出席をいただき、ありがとうございました。本委員会におきましては、証券取引法の一部を改正する法律案につきまして審査を行なっておるのでありますが、本日参考人各位より御意見をお伺いすることは、本委員会の審査に多大の参考になるものと存じます。参考人各位におかれましても、何とぞ忌憚のない御意見をお述べいただくようお願い申し上げます。 まず、参考人の方々より御意見をお述べいただき、そのあとに質疑を行なうことといたします。 それでは河野参考人からお願い申し上
続いて質疑に入ります。 通告がありますので、順次これを許します。佐藤觀次郎君。
武藤山治君。
横山利秋君。
これより会議を開きます。 製造たばこ定価法案を議題といたします。 —————————————
政府より提案理由の説明を聴取いたします。鍛冶大蔵政務次官。
これにて提案理由の説明は終わりました。 本案に対する質疑は次会に譲ります。 ————◇—————
石油ガス税法案を議題といたします。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。只松祐治君。
政府委員に申し上げますが、質問者の質問に対してできるだけ正確な御説明をお願い申し上げます。
ただいまの春日委員の御発言はきわめて重大でございます。委員会の運営に関することでございますので、しばらく速記をとめまして、各党の理事の間でお話し合いをしたいと思います。 速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を始めて。 直ちに理事会を開いて各党の意見の調整をいたしますので、暫時休憩いたします。 午前十一時四十二分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕