それでは速記を始めてください。
それでは速記を始めてください。
横山利秋君。
佐藤觀次郎君。
この際、佐竹理財局長より発言を求められております。これを許します。佐竹理財局長。
平岡忠次郎君。
春日一幸君。
堀昌雄君。
この際、金融に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。堀昌雄君。
再び国際復興開発銀行等からの外資の受入に関する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案について質疑を行ないます。有馬輝武君
委員派遣承認申請に関する件についておはかりいたします。 山陽特殊製鋼株式会社の倒産に関する金融問題等の実情を調査するため、議長に対し、委員派遣承認申請を行なうこととし、その手続等につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次会は、明後十九日午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後七時八分散会
ただいま議題となりました国立学校特別会計法の一部を改正する法律案につきまして、大蔵委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 この法律案は、国立学校の移転が人口の過度の集中に対する対策に資すると認められる場合、その移転先の用地の取得費を支弁するため必要があり、かつ、その移転に伴って不用となる財産の処分収入をもって償還することができる見込みがあるときは、当分の間、この会計の負担において、いわばつなぎ資金として借り入れ金をすることができることとしようとするものであります。 この法律案につきましては、審議の後、去る十二日、質疑を終了いたしましたが、日本社会党を代表して藤田高敏君が討論を行ない、本案の実施にあたっては、
これより会議を開きます。 所得税法案、法人税法案及び租税特別措置法の一部を改正する法律案の各案を一括して議題といたします。 本日は、お手元に配付いたしました名簿のとおり、参考人の方々が御出席になっております。 参考人各位には、御多用中のところ御出席いただきありがとうございました。 本委員会におきましては、昭和四十年度税制改正各案につきまして審議を行なっているのでありますが、本日参考人各位より御意見をお伺いすることは、本委員会の審議に多大の参考になるものと存じます。参考人各位におかれましても、何とぞ忌憚のない御意見をお述べいただきますようお願いいたします。 まず参考人の方々より御意見をお述べいただき、そのあとに質疑
次に、福田参考人にお願いいたします。
次に、佐藤参考人にお願いいたします。佐藤参考人。
続いて質疑に入ります。通告がありますので、順次これを許します。佐藤觀次郎君。
堀昌雄君。
春日一幸君。
中村参考人には時間の御都合がおありのことですから、どうぞ御退席してけっこうでございます。どうもありがとうございました。
堀昌雄君。