吉
吉田重延自由民主党
1964-05-13
衆議院・大蔵委員会
速記をとめて。 〔速記中止〕
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速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を始めてください。
次会は明十四日午前十時より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十六分散会
先ほどの平林委員の質問の中で答弁を保留されておりますので、答弁していただきます。八塚調査室長。
本会議散会後再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時二十分休憩 ————◇————— 午後三時十七分開議
次会は、明七日午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十九分散会
武藤山治君。
原田君。
本日はこれにて散会いたします。 午後零時九分散会
休憩前に引き続き会議を開きます。 小委員長所用のため、私が小委員長の職務を行ないます。 休憩前に平岡委員より質問された事項について、国税庁長官の答弁を求めます。木村国税庁長官。
平岡忠次郎君。
ちょっと速記をとめて。 〔速記中山〕
それじゃ速記を始めてください。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を始めて下さい。
いまの有馬さんの御意見に対しては、できれば国税庁でお答えができますと、それによって御了解を願うということにしたいと思いますが……。
それでは、その点につきましては、必ずしもというような日本語が適当かどうかと思いますけれども、その点について非常に御意見もあるようですから、あらためて理事会で御相談しまして、そうして適当に善処することにいたします。御了承願います。
本日はこれにて散会いたします。 午後七時五分散会
有馬輝武君。
春日一幸。