御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――◇―――――
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――◇―――――
この際、農林水産大臣、農林水産副大臣及び農林水産大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。農林水産大臣江藤拓君。
次に、農林水産副大臣伊東良孝君。
次に、農林水産副大臣加藤寛治君。
次に、農林水産大臣政務官河野義博君。
次に、農林水産大臣政務官藤木眞也君。
次回は、明二十四日木曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時二十一分散会
これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
ただいまの斎藤洋明君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、高木毅君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長高木毅君に本席を譲ります。 〔高木委員長、委員長席に着く〕
これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
ただいまの阿部知子君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、高木毅君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長高木毅君に本席を譲ります。 〔高木委員長、委員長席に着く〕
これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
ただいまの阿部知子君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、高木毅君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長高木毅君に本席を譲ります。 〔高木委員長、委員長席に着く〕
まず、七月の豪雨災害においてお亡くなりになられた皆様、そして被災を受けた皆様に、心からお悔やみとお見舞いを申し上げたいと思います。 さて、おただしの根本元大臣におかれましては、今の復興庁の礎を築いていただきました。特に、新しい東北という新しい考え方を最初に提唱をさせていただき、今それに取り組んでいるところであります。これからも御指導のほどよろしくお願いしたいと思います。 さて、おただしの期間後の復興庁のあり方についてでございますが、おただしのように、創生期間の間にできることは全てやり遂げるという気概を持って取り組んでまいりたいというふうに思っております。特に、福島については中長期的な課題がございます。ですから、国が前面に立っ
根本元大臣が自民党の加速化本部で、リスコミの強化戦略をつくれということで、承って、復興庁はきちんとリスコミ強化戦略をつくらせていただきました。それを踏まえて、パンフレットまでは各省庁つくっていたんですけれども、それをどう国民に伝えるかというところが余りできておりませんでした。ですから、SNS、テレビ等々、メディアミックスを使って、その中身をいかに国民に伝えるかというところをこれからやってまいります。 御指導ありがとうございました。
お答え申し上げます。 避難指示を解除された地域は、生活再建、いわゆる日常の暮らしができるようにしていくということが一番大事でございます。学校の再開等々、また買物環境等々、医療・介護施設等々、たくさんございます。こういうところの支援を今行っているところです。 学校の再開では、教員の加配等々、またスクールカウンセラーの配置などを今やっているところです。また、心のケア、これも重要でございます。 ただ、これらのソフト事業はなかなか長期的にかかるものでございますので、創生期間後もきちんと関係町村と相談を、意見を聞きながら、実態を把握しながら進めていきたい、このように考えております。
私自身も、今になって津波の映像を見たくないんです。ですから、時間がたてばたつほど新たな心のケアというのが本当に大事になっております。 あと、復興庁が、創生期間が終わったらば全ての心の復興、心のケアというところを切ってしまうというのは、どうしても避けていかねばなりません。岩手、宮城の津波、地震被害地でもそういうところが起きておりますので、きちんと継続できるようにこれから頑張っていきたい、このように考えています。 以上です。