以上で説明は終わりました。 —————————————
以上で説明は終わりました。 —————————————
この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として東京電力株式会社常務執行役姉川尚史君の出席を求め、意見を聴取することとし、また、政府参考人として内閣府大臣官房審議官兵谷芳康君、内閣府政策統括官平井興宣君、文部科学省大臣官房審議官田中正朗君、経済産業省大臣官房審議官土井良治君、経済産業省大臣官房審議官吉野恭司君、資源エネルギー庁次長高橋泰三君、資源エネルギー庁省エネルギー・新エネルギー部長木村陽一君、資源エネルギー庁電力・ガス事業部長多田明弘君、環境省大臣官房審議官奥主喜美君、原子力規制庁長官官房核物質・放射線総括審議官片山啓君、原子力規制庁長官官房審議官山田知穂君及び原子力規制庁原子力規制部長櫻田道夫君の出席を求め
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
質疑の申し出がありますので、順次これを許します。鈴木淳司君。
次に、樋口尚也君。
次に、菅直人君。
理事会で議論をしていきたいと思います。
いえ、政府参考人の要求がきょうはございません。(菅(直)委員「経産省は来ています」と呼ぶ)でも、政府参考人として理事会で承認しておりませんので、ここにおられる方々だけです。(菅(直)委員「じゃ、いいですよ。どうぞ」と呼ぶ)
次に、椎名毅君。
次に、今村洋史君。
次に、柏倉祐司君。
次に、笠井亮君。
理事会で協議をいたします。
この際、政府より発言を求められておりますので、これを許します。資源エネルギー庁電力・ガス事業部長多田明弘君。
答弁してください。
呼んでいないです。ただ、発言を求められておりますので、私の責任で許しました。(発言する者あり)私の責任で仕切ります。発言を聞いてから、その問題点は、理事会で議論していきたいと思います。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 次に、青木愛君。
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十九分散会
この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うことになりました吉野正芳でございます。 私は、福島県のまさに原発の事故のところが私の地元であります。 国会事故調の提言によって、二度とあのような事故は起こさないでくれ、こういうことで、この原子力問題調査委員会がつくられました。 私も、三年前、二度とあのような事故を起こしたくないということで、原子力規制委員会を議員立法という形で提案し、そして、環境委員会の実務者の一人として規制委員会をつくることができたわけであります。 今の規制委員会、今のままでよいのか。ある意味で生みの親でありますので、私たちが描いたイメージどおりに今の規
これより理事の互選を行います。