午前の審査はこの程度とし、午後一時四十分まで休憩いたします。 午後零時四十一分休憩 —————・————— 午後一時四十二分開会
午前の審査はこの程度とし、午後一時四十分まで休憩いたします。 午後零時四十一分休憩 —————・————— 午後一時四十二分開会
ただいまから決算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、昭和五十三年度決算外二件を議題とし、自治省、警察庁及び公営企業金融公庫の決算についての審査を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
他に発言もないようですから、自治省、警察庁及び公営企業金融公庫の決算についてはこの程度といたします。 次回の委員会は明二十二日午前十時に開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十六分散会 —————・—————
ただいまから決算委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る六月五日、野田哲君が委員を辞任され、その補欠として、丸谷金保君が選任されました。 ―――――――――――――
次に、昭和五十三年度決算外二件を議題とし、本日は総括質疑第二回を行います。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、黒柳明君が委員を辞任され、その補欠として藤原房雄君が選任されました。 ―――――――――――――
午前の質疑はこの程度とし、午後一時十分まで休憩いたします。 午後零時九分休憩 ―――――・――――― 午後一時十一分開会
ただいまから決算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、昭和五十三年度決算外二件を議題とし、総括質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
奥村審議官、さっきの答弁ちょっと。
本日の質疑はこの程度といたします。 次回の委員会は七月二十一日に開会することとし、これにて散会いたします。 午後四時五十四分散会
ただいまから決算委員会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび院議によりまして、本委員会の委員長に選任されました和田静夫でございます。微力でございますが、委員会の運営につきましては、皆様の御協力を得まして、本委員会の持つ重要性を認識しつつ、厳正、公正に行ってまいりたいと存じます。どうぞよろしく御指導、御鞭撻のほどお願いいたします。(拍手) この際、前委員長野田哲君から発言を求められております。野田哲君。(拍手)
次に、委員の異動について御報告いたします。 去る五月十一日、岩本政光君、江島淳君、梶原清君及び沓脱タケ子君が委員を辞任され、その補欠として内藤健君、福田宏一君、円山雅也君及び安武洋子君が選任されました。 また、五月十二日、山田譲君が委員を辞任され、その補欠として粕谷照美君が選任されました。 また、五月十三日、岡部三郎君及び関口恵造君が委員を辞任され、その補欠として仲川幸男君及び坂元親男君が選任されました。 また、昨日四日、丸谷金保君が委員を辞任され、その補欠として私和田静夫が選任されました。 —————————————
次に、理事補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 それでは、円山雅也君を指名いたします。 —————————————
次に、継続審査及び継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 昭和五十二年度決算外二件並びに国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査につきましては、閉会中もなお審査及び調査を継続することとし、継続審査要求書及び継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
次に、委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十七分散会
二十一日の銀行法関連諸法案の続きとして、若干の質問をいたすわけであります。 まず冒頭に、けさ報道をちょっと見てあれですが、東京信用金庫について、私はこれまでしばしばこの席上で問題提起をしてまいりました。浅野会長のインターナショナル・リベート事件についても、その疑惑が依然として解かれていないことは先たっても指摘をいたしました。第一に、浅野さん側の説明というのは後からどうも創作したつじつま合わせにすぎないのではないだろうか。第二に、三越側が発行した領収書と称されるものは便せんに品物、金額、担当者名を書いただけのものであって収入印紙も張ってない、そういう意味ではずさんきわまりないものであること。したがって、ピンクダイヤの六千万円にして