契約によってやると。契約にはむしろおかしいものがあるから、やはりちょっと私はその質問をしているんですけれども。是非、契約に沿ってと言わずに、契約に不自然なものがあるならば、やはり不正を正すとか、あるいは間違った計画を正すというのが私は行政の指導の立場だと思うんですけれども、この辺はしっかりやってくださいよ、これね。 大臣に聞きたいんですけれども、監督官庁を仕切る立場として、この那覇市の決定に異論があるのかないのか、今までずっと話を聞いて。大臣、よろしくお願いします。
契約によってやると。契約にはむしろおかしいものがあるから、やはりちょっと私はその質問をしているんですけれども。是非、契約に沿ってと言わずに、契約に不自然なものがあるならば、やはり不正を正すとか、あるいは間違った計画を正すというのが私は行政の指導の立場だと思うんですけれども、この辺はしっかりやってくださいよ、これね。 大臣に聞きたいんですけれども、監督官庁を仕切る立場として、この那覇市の決定に異論があるのかないのか、今までずっと話を聞いて。大臣、よろしくお願いします。
把握してからというよりも、今、ずっとこの対話の流れの中で、その事実があるならばどうなんですかという話なんです。よろしくお願いします、大臣。大臣。
法的には取消しも可能であるということを申されているので、これで十分だと思っている、その代わりしっかり調べて不公平な、不公正なあるいは不正なものがないようにやってほしいですね、今後。やっぱりこの日本の財政難から見ても、それはやっぱりやるべきだと思う、私は。これ是非、最近は行政の暴走が激しいからね、三権分立をちょっと崩壊させるような行政の暴走があり過ぎるという目に余るものがありますから、しっかりこの辺で襟を正してやってください。 これ、またこの法律の用途拡大の政令を活用している事例は全国でも五例ぐらいしかないんですね。ここでどのような運用がなされるかは、今後全国で行われる同様の開発の規範となりますから、しっかり行う、行わないといけな
昔の松前藩であるとか島津藩という時代とも違っていますからね、アイヌの方々に対してもやっぱり目を通すこと。私は、北方問題も含めて、アイヌ問題を解決できないうちは北方問題は解決できないと思っているんですね。日本人の領土以前にアイヌの領土であったんだから、そのアイヌの領土であったという一つの、私は、何と言うのかな、主権というものを日本がどういう形でグローバルに受け取るかによって北方問題はあることを私は見ていますから、是非沖縄問題も同じように、一番の日本の国体がまだ消化できないアイヌの問題と沖縄問題を解決できれば、この沖縄北方問題は非常に大きく発展します、これは。よろしくお願いします。 それから、先週提出された普天間アセス準備書について
将来に関しては、だということですね。 それじゃ、それに見合うようなある程度の予備の僕はアセスもやるべきだと思っていますので、是非このアセスもしっかりそれに合うようなアセスを出すか、本来ならばオスプレーなんて来てほしくないんですけど、オスプレーは来てほしくないんですけど政府は押し付けてくるだろうと思いますから、押し付けるなら、それだけの義務は果たしてほしいですね。 また、この準備書で、今回初めて四つのヘリポートを造ることが明らかになっているんですね。このように、途中から簡単に建設の内容を変更できるものなのか外務大臣に聞きたかったんですけど、どうぞまた同じように。はい、外務大臣。外務大臣。
だから、大臣、それは元々の沖縄の計画にはなかったはずなんですけどね。計画しているということを言っているんですけど、そのことは許されるんですか。これが本来の日米同盟の一つの地位協定の中では許されることになっているのか、外務大臣、答えてください。外務大臣。
抑止力という名の下に、沖縄というものに対しては過剰な負担は仕方がないという一つの答弁に聞こえるんですけど。この四百年の歴史の筋目、苦難の歴史は、流れは変わらないということなんですよね、これはね。やはり、この歴史的な反動というものをよくしっかり日本という国は受け止めなくちゃいけないと私は思っているんですね。 今回は、異例と思われるこの六案についてのアセスを行ったんですが、このアセスに今まで掛かった経費を教えてください。
八十億円。これだけのお金が掛かるというのもすごいなと思うんですが、八十億円というのはね。これは、沖縄県のメンツと現行案でのアリバイをつくっているような感じがするんですよね。それから、方法書のときはわずか七ページなのに、準備になると五千四百ページの資料を出しているんですね、どこかでね。そういうところに非常にだましが感じられるという、もう沖縄の人たちをだますためには幾らでもお金を使うという、そういうことを少し、ちょっと慎んでほしいなと思っています。 次に、大学院大学について、これもやはり同じ手法で、不審な点が、非常に怪しいものが見えるんですね、どこかでね。これはたしか尾身大臣がやったと思うんですけれども、この怪しい部分、面をもうちょ
この大学院大学、毎年およそ百億円の補助金で運営されていくんですね。そして、その後十年たったら半分になると言っているんですけれども、果たして自主運営ができるのか非常に疑問があるんですね。この補助金の下がる十年以降はどのように運営するつもりなのか。大臣、よろしく。
分かるんですけれども、今までほとんど沖縄の振興開発に関しては本当に成功したためしってないですよ、考えても、フリー・トレード・ゾーン、それから金融特区にしても。だから、それが沖縄側からの一つのアイデンティティーからくるならば手ごたえがあるんですけれどもね。沖縄というのは、五五年体制以降のこの利権の見えないやみの世界、やみの世界が唯一この日本列島の中に残っている場所なんです、これは。だから、そういう一つのキックバックが見えないようにできるという構図がよく感じられますので、この辺はしっかりメスを、この日本のためにもメスを入れて、健康的な方向に持っていってほしいんですね。それだけ言っておきましょう。 私は、やっぱり沖縄の財産である豊かな
とても有り難いお言葉、そのようにとっても有り難いお言葉で、泡瀬干潟にいた人たちも喜ぶと思っています、これは。そうして、そうであれば、沖縄の人たちが自信を持って歩ける政策がやっとかっとその振興策の中に入ってきたということなんですよね。これで、意外と自民党も信用されるんじゃないでしょうかね。 現在、沖縄の食料自給率は二八%なんですね。そうすると、海に囲まれているにもかかわらず、魚に関しては二〇%ですね。私は、日本という以上にこの食料危機に関しては非常に心配しているんですね、どっかで、もし食料難が来たときにどうなるんだろうとか。やっぱりその中でも、沖縄の海を生かした食料供給の研究などをやり、世界にも同じような島嶼環境にある世界がたくさ
どうもありがとう。是非参考にして、沖縄に、喜ばしく、これ四百年の無念が、非常に日本に対してポジティブに稼働しますから。そうしたときに、中国とアメリカ、沖縄は中国には相当深い憧憬があるし、それからアメリカとの信託統治という流れの歴史があるし、両方を生かして、日本が今後、特に経済は、中国の共産主義とアメリカの資本主義は経済で結婚していますから、これがちょっとがたがたに来ていますが、そこで、日本は米国債の六千億ドルを持っているし、中国の七千億ドルを持っているのを合わせてこの沖縄から一つの流れをつくっていって、私は日本が将来、国連というものに対して非常に重要な位置を占めながら、何というんですかね、日本が本当に、言わば二十一世紀以降の人類の模
私は、民主党・新緑風会・国民新・日本を代表いたしまして、政府提出の財政運営に必要な財源の確保を図るための公債の発行及び財政投融資特別会計からの繰入れの特例に関する法律案及び所得税法等の一部を改正する法律案に反対の立場で討論を行います。 まず、財政運営特例法案に反対する理由を申し述べます。 反対する第一の理由は、この法律案の前提である平成二十一年度予算が我が国経済の実態と大幅に乖離してしまっていることであります。本法律案は平成二十一年度予算の歳入の裏付けとなる法律案でありますが、我が国経済は二〇〇八年十—十二、十から十二月期の実質経済成長率が年率マイナス一二・一%となるなど悪化に歯止めが掛からない状況にあり、既に二十一年度予算
よろしくお願いします。 まず、総理に基本的な質問をします。総理、日本は民主主義の国でしょうか。総理、日本は民主主義の国でしょうか。よろしく。
民主主義国家ならば三権分立が健全に機能していると思いますが、総理はどう思われますか。
総理は行政のトップということで理解していいですか。
それならば、総理のその下に法務大臣がいて、法務大臣の下に検察の組織があるということですが、総理は今回の検察の動きは公正だと思いますか。検察のこの行動は公正だと思いますか、この今回の事犯の大久保秘書の。
西松建設の事件に関しての検察の行動ですね。
はい。
西松建設の件、事件。