ありがとうございました。 最後に、岩村参考人にお願いいたします。
ありがとうございました。 最後に、岩村参考人にお願いいたします。
ありがとうございました。 以上で参考人からの意見聴取は終わりました。 この際、申し上げます。 岩村参考人が所用のため退席されますので、御了承願いたいと存じます。 ─────────────
これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。水田稔君。
水田委員にちょっと誤解があるかもしれませんが、いまの退席問題に対しましては、事前に理事会において決定しまして、その承認の上で参考人を招致したわけなんですね。だから、それは今後よく気をつけますが、そうなると、参考人の陳述する内容に対してでも、やはり事前において察知する必要があるということを痛感するわけです。
はい、わかりました。 それでは質疑を続行します。
有島重武君。
中井洽君。
藤田スミ君。
以上をもちまして本日の参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 参考人各位には、御多用中のところ長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚くお礼を申し上げます。(拍手) 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十六分散会
ただいま議題となりました公害健康被害補償法の一部を改正する法律案につきまして、環境委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、昭和五十八年度及び昭和五十九年度におきましても、引き続き大気汚染の影響による健康被害に対する補償給付の支給等に要する費用の一部に充てるため、自動車重量税の収入見込み額の一部に相当する金額を、政府が公害健康被害補償協会に交付しようとするものであります。 本案は、去る二月七日本委員会に付託され、三月四日梶木環境庁長官から提案理由の説明を聴取した後、審査に入り、同月十八日には、中央公害対策審議会委員、国立三重大学教授吉田克己君外三名の参考人を招致し、忌憚のない意見を聴取いたしました。そ
これより会議を開きます。 公害健康被害補償法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。牧野隆守君。
阿部未喜男君。
土井たか子君。
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。土井たか子君。
では、ただいまの件は、後刻理事会にて協議いたすことといたしまして、暫時休憩をいたします。 午後零時四十分休憩 ────◇───── 午後三時四十七分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 公害健康被害補償法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑を続行いたします。有島重武君。
中井洽君。
藤田スミ君。
水田稔君。
関連質疑の申し出がありますので、これを許します。土井たか子君。