御異議ないと認めます。 まず、委員長の報告を求めます。法務委員長矢原秀男君。 〔矢原秀男君登壇、拍手〕
御異議ないと認めます。 まず、委員長の報告を求めます。法務委員長矢原秀男君。 〔矢原秀男君登壇、拍手〕
これより両案を一括して採決いたします。 両案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
総員起立と認めます。 よって、両案は全会一致をもって可決されました。 —————・—————
この際、日程に追加して、 国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律案 国会議員の秘書の給与等に関する法律の一部を改正する法律案 (いずれも衆議院提出) 以上両案を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 まず、委員長の報告を求めます。議院運営委員長下条進一郎君。 〔下条進一郎君登壇、拍手〕
これより採決をいたします。 まず、国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律案の採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
過半数と認めます。 よって、本案は可決されました。 次に、国会議員の秘書の給与等に関する法律の一部を改正する法律案の採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
総員起立と認めます。 よって、本案は全会一致をもって可決されました。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時五十七分散会
これより会議を開きます。 この際、新たに議席に着かれました議員を御紹介いたします。 議席第百七番、選挙区選出議員、新潟県選出、真島一男君。 〔真島一男君起立、拍手〕
議長は、本院規則第三十条により、真島一男君を文教委員に指名いたします。 —————・—————
日程第一 平成二年度一般会計補正予算(第1号) 日程第二 平成二年度特別会計補正予算(特第1号) 日程第三 平成二年度政府関係機関補正予算(機第1号) 以上三案を一括して議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。予算委員長平井卓志君。 ━━━━━━━━━━━━━ 〔平井卓志君登壇、拍手〕
三案に対し、討論の通告がございます。発言を許します。篠崎年子君。 〔篠崎年子君登壇、拍手〕
これにて討論は終局いたしました。 —————————————
これより三案を一括して採決いたします。 表決は記名投票をもって行います。三案に賛成の諸君は白色票を、反対の諸君は青色票を、御登壇の上、御投票を願います。 議場の閉鎖を命じます。氏名点呼を行います。 〔議場閉鎖〕 〔参事氏名を点呼〕 〔投票執行〕
投票漏れはございませんか。——投票漏れはないと認めます。投票箱閉鎖。 〔投票箱閉鎖〕
これより開票いたします。投票を参事に計算させます。議場の開鎖を命じます。 〔議場開鎖〕 〔参事投票を計算〕
投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百四十九票 白色票 百二十二票 青色票 百二十七票 よって、三案は否決されました。(拍手) ————————————— 賛成者(白色票)氏名 百二十二名 青木 幹雄君 秋山 肇君 井上 吉夫君 井上 章平君 井上 孝君 井上 裕君 伊江 朝雄君 石井 一二君 石井 道子君 石川 弘君 石原健太郎君 石渡 清元君 板垣 正君 岩崎 純三君
ただいまの結果、平成二年度一般会計補正予算(第1号)外二案について、本院は衆議院から両院協議会を求められることになります。 これにて休憩いたします。 午後四時三十四分休憩 —————・————— 午後五時三十一分開議
休憩前に引き続き、会議を開きます。 先ほど衆議院から、平成二年度一般会計補正予算(第1号)外二案について、国会法第八十五条第一項の規定により、両院協議会を求められました。 これより、平成二年度一般会計補正予算(第1号)外二案に関する両院協議会の協議委員十名の選挙を行います。
稲村君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕