御異議ないと認めます。 よって、議長は、平成二年度一般会計補正予算(第1号)外二案に関する両院協議会の協議委員に稲村稔夫君、佐藤三吾君、菅野久光君、角田義一君、安恒良一君、山本正和君、及川順郎君、片上公人君、吉岡吉典君並びに池田治君を指名いたします。 これより直ちに両院協議委員の正副議長を選挙されることを望みます。 両院協議会の結果の報告を待つため、暫時休憩いたします。 午後五時三十三分休憩 —————・————— 午後六時五十六分開議
御異議ないと認めます。 よって、議長は、平成二年度一般会計補正予算(第1号)外二案に関する両院協議会の協議委員に稲村稔夫君、佐藤三吾君、菅野久光君、角田義一君、安恒良一君、山本正和君、及川順郎君、片上公人君、吉岡吉典君並びに池田治君を指名いたします。 これより直ちに両院協議委員の正副議長を選挙されることを望みます。 両院協議会の結果の報告を待つため、暫時休憩いたします。 午後五時三十三分休憩 —————・————— 午後六時五十六分開議
休憩前に引き続き、会議を開きます。 平成二年度一般会計補正予算(第1号)外二件両院協議会参議院協議委員議長から報告書が提出されました。 この際、報告を求めます。協議委員議長安恒良一君。 ━━━━━━━━━━━━━ 〔安恒良一君登壇、拍手〕
平成二年度一般会計補正予算(第1号)外二案につきましては、両議院の意見が一致いたしませんので、憲法第六十条第二項の規定により、衆議院の議決が国会の議決となります。 本日はこれにて散会いたします。 午後七時二分散会
これより会議を開きます。 日程第一 国務大臣の演説に関する件(第二日) 昨日の国務大臣の演説に対し、これより順次質疑を許します。細谷昭雄君。 〔細谷昭雄君登壇、拍手〕
梶原清君。 〔梶原清君登壇、拍手〕
白浜一良君。 〔白浜一良君登壇、拍手〕
休憩前に引き続き、会議を開きます。 日程第二 国務大臣の報告に関する件(昭和六十三年度決算の概要について) 大蔵大臣から発言を求められております。発言を許します。橋本大蔵大臣。 〔国務大臣橋本龍太郎君登壇、拍手〕
ただいまの報告に対し、質疑の通告がございます。順次発言を許します。種田誠君。 〔種田誠君登壇、拍手〕
木庭健太郎君。 〔木庭健太郎君登壇、拍手〕
これにて質疑は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五分散会
開会に先立ち、御報告申し上げます。 即位の礼につき慶賀の意を表するため去る十一月七日議決されました賀詞は、同月十二日、皇居において奉呈いたしました。 —————・—————
これより会議を開きます。 日程第一 議席の指定 議長は、本院規則第十四条により、諸君の議席をただいまの仮議席のとおりに指定いたします。 —————・—————
この際、特別委員会の設置についてお諮りいたします。 科学技術振興に関する諸問題を調査し、その対策樹立に資するため、委員二十名から成る科学技術特別委員会を、 公害及び環境保全に関する諸問題を調査し、その対策樹立に資するため、委員二十名から成る環境特別委員会を、 災害に関する諸問題を調査し、その対策樹立に資するため、委員二十名から成る災害対策特別委員会を、 選挙制度に関する調査のため、委員二十五名から成る選挙制度に関する特別委員会を、 また、沖縄及び北方問題に関する対策樹立に資するため、委員二十名から成る沖縄及び北方問題に関する特別委員会を、 それぞれ設置いたしたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異
御異議ないと認めます。 よって、科学技術特別委員会外四特別委員会を設置することに決しました。 本院規則第三十条により、議長は、議席に配付いたしました氏名表のとおり特別委員を指名いたします。 ————————————— 議長の指名した委員は左のとおり ○科学技術特別委員 岡野 裕君 岡部 三郎君 鹿熊 安正君 熊谷太三郎君 後藤 正夫君 谷川 寛三君 福田 宏一君 前島英三郎君 吉川 芳男君 穐山 篤君 稲村 稔夫君 櫻井 規順君 種田 誠君 三上 隆雄君
これにて休憩いたします。 午前十時四分休憩 —————・————— 午後一時三十三分開議
休憩前に引き続き、会議を開きます。 日程第二 国務大臣の演説に関する件 大蔵大臣から財政について発言を求められております。これより発言を許します。橋本大蔵大臣。 〔国務大臣橋本龍太郎君登壇、拍手〕
ただいまの演説に対する質疑は次会に譲りたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。本日はこれにて散会いたします。 午後一時四十三分散会
これより会議を開きます。 地方行政委員長外六委員長から報告書が提出されております日程第一より第二二までの請願並びに本日環境特別委員長及び農林水産委員長から報告書が提出されました水俣病問題に関する請願外一件の請願を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。