市川正一君。 〔市川正一君登壇、拍手〕
市川正一君。 〔市川正一君登壇、拍手〕
これにて午後一時まで休憩いたします。 午前十一時二十九分休憩 ―――――・――――― 午後一時二十一分開議
休憩前に引き続き、会議を開きます。 国務大臣の演説及び報告に対する質疑を続けます。粟森喬君。 〔粟森喬君登壇、拍手〕
勝木健司君。 〔勝木健司君登壇、拍手〕
これより会議を開きます。 日程第一 国務大臣の演説及び報告に関する件(第二日) 去る五日の国務大臣の演説及び報告に対し、これより順次質疑を許します。浜本万三君。 〔浜本万三君登壇、拍手〕
答弁の補足があります。海部内閣総理大臣。 〔国務大臣海部俊樹君登壇、拍手〕
後藤正夫君。 〔後藤正夫君登壇、拍手〕
これより会議を開きます。 日程第一 議席の指定 議長は、本院規則第十四条の規定により、諸君の議席をただいまの仮議席のとおりに指定いたします。 —————・—————
この際、新たに議席に着かれました議員を御紹介いたします。 議席第五十四番、選挙区選出議員、埼玉県選出、関根則之君。 〔関根則之君起立、拍手〕 —————・—————
この際、お諮りいたします。 伊江朝雄君外九名発議に係る参議院規則の一部を改正する規則案は、発議者要求のとおり委員会審査を省略し、日程に追加してこれを議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 よって、本案を議題といたします。 まず、発議者の趣旨説明を求めます。伊江朝雄君。 〔伊江朝雄君登壇、拍手〕
これより採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
総員起立と認めます。 よって、本案は全会一致をもって可決されました。 —————・—————
日程第二 常任委員の選任 議長は、本院規則第三十条の規定により、厚生委員及び労働委員を議席に配付いたしました氏名表のとおり指名いたします。 ————————————— 議長の指名した委員は左のとおり ○厚生委員 小野 清子君 尾辻 秀久君 木暮 山人君 清水嘉与子君 田代由紀男君 田中 正巳君 西田 吉宏君 前島英三郎君 宮崎 秀樹君 菅野 壽君 日下部禧代子君 田渕 勲二君 竹村 泰子君 浜本 万三君 木庭健太郎君 高桑 栄松君 沓脱
この際、常任委員長の辞任についてお諮りいたします。 内閣委員長井上孝君、地方行政委員長野田哲君、法務委員長矢原秀男君、外務委員長岡野裕君、大蔵委員長大河原太一郎君、文教委員長下稲葉耕吉君、農林水産委員長吉川博君、運輸委員長中川嘉美君、逓信委員長一井淳治君、建設委員長矢田部理君、予算委員長平井卓志君、決算委員長及川一夫君、懲罰委員長久保亘君から、それぞれ常任委員長を辞任いたしたいとの申し出がございました。 いずれも許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 よって、いずれも許可することに決しました。 —————・—————
日程第三 常任委員長の選挙 これより厚生委員長及び労働委員長並びにただいま辞任を許可され欠員となりました常任委員長の選挙を行います。
沓掛君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 よって、議長は、 内閣委員長に梶原清君を指名いたします。 〔拍手〕 地方行政委員長に山口哲夫君を指名いたします。 〔拍手〕 法務委員長に鶴岡洋君を指名いたします。 〔拍手〕 外務委員長に大鷹淑子君を指名いたします。 〔拍手〕 大蔵委員長に竹山裕君を指名いたします。 〔拍手〕 文教委員長に大木浩君を指名いたします。 〔拍手〕 厚生委員長に田渕勲二君を指名いたします。 〔拍手〕 農林水産委員長に永田良雄君を指名いたします。 〔拍手〕 運輸委員長に峯山昭範君を指名いたします。 〔拍手〕 逓信委員長に粕
この際、特別委員会の設置についてお諮りいたします。 科学技術振興に関する諸問題を調査し、その対策樹立に資するため、委員二十名から成る科学技術特別委員会を、 公害及び環境保全に関する諸問題を調査し、その対策樹立に資するため、委員二十名から成る策境特別委員会を、 災害に関する諸問題を調査し、その対策樹立に資するため、委員二十名から成る災害対策特別委員会を、 選挙制度に関する調査のため、委員二十五名から成る選挙制度に関する特別委員会を、 沖縄及び北方問題に関する対策樹立に資するため、委員二十名から成る沖縄及び北方問題に関する特別委員会を、 土地問題及び国土利用に関する対策樹立に資するため、委員三十名から成る土地問題