これより採決をいたします。 まず、労働者災害補償保険法等の一部を改正する法律案の採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
これより採決をいたします。 まず、労働者災害補償保険法等の一部を改正する法律案の採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
過半数と認めます。 よって、本案は可決されました。 次に、中小企業退職金共済法の一部を改正する法律案の採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
過半数と認めます。 よって、本案は可決されました。 ─────・─────
この際、日程に追加して、 国会議員互助年金法の一部を改正する法律案 国会議員の秘書の給与等に関する法律案 (いずれも衆議院提出) 以上両案を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 まず、委員長の報告を求めます。議院運営委員長下条進一郎君。 ━━━━━━━━━━━━━ 国会議員互助年金法の一部を改正する法律 国会議員互助年金法(昭和三十三年法律第七十号)の一部を次のように改正する。 第十五条の二第一項を次のように改める。 普通退職年金は、その年額が二百六十四万円以上であってこれを受ける者の前年における互助年金外の所得金額(国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律(昭和二十二年法律第八十号)に基づき支給される歳費及び期末手当に係る所得の金額を除く。以下この条において同じ。)が七百万円を超えるときは、普通退職年金の年額と前年における互助年金外の所得金額と
これより採決をいたします。 まず、国会議員互助年金法の一部を改正する法律案の採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
過半数と認めます。 よって、本案は可決されました。 次に、国会議員の秘書の給与等に関する法律案の採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
総員起立と認めます。 よって、本案は全会一致をもって可決されました。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十二分散会
これより会議を開きます。 元本院副議長森八三一君は、去る九日逝去されました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。 同君に対しましては、議長は、既に弔詞をささげました。 ここにその弔詞を朗読いたします。 〔総員起立〕 参議院はわが国民主政治発展のため力を尽くされさきに参議院副議長として憲政の発揚につとめ特に院議をもって永年の功労を表彰せられました元議員勲一等森八三一君の長逝に対しつつしんで哀悼の意を表しうやうやしく弔詞をささげます ─────・─────
日程第一 向精神薬に関する条約の締結について承認を求めるの件(衆議院送付)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。外務委員長山東昭子君。 〔山東昭子君登壇、拍手〕
これより採決をいたします。 本件を承認することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
総員起立と認めます。 よって、本件は全会一致をもって承認することに決しました。 ─────・─────
日程第二 戦傷病者戦没者遺族等援護法の一部を改正する法律案 日程第三 麻薬取締法等の一部を改正する法律案 (いずれも内閣提出、衆議院送付) 以上両案を一括して議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。社会労働委員長浜本万三君。 〔浜本万三君登壇、拍手〕
これより両案を一括して採決いたします。 両案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
総員起立と認めます。 よって、両案は全会一致をもって可決されました。 ─────・─────
日程第四 特定通信・放送開発事業実施円滑化法案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。逓信委員長青木薪次君。 〔青木薪次君登壇、拍手〕
これより採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
過半数と認めます。 よって、本案は可決されました。 ─────・─────
日程第五 国立学校設置法の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。文教委員長柳川覺治君。 〔柳川覺治君登壇、拍手〕
これより採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕