過半数と認めます。 よって、本案は可決されました。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十四分散会
過半数と認めます。 よって、本案は可決されました。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十四分散会
これより会議を開きます。 この際、日程に追加して、 平成二年度一般会計予算 平成二年度特別会計予算 平成二年度政府関係機関予算 以上三案を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 まず、委員長の報告を求めます。予算委員長林田悠紀夫君。 〔林田悠紀夫君登壇、拍手〕
三案に対し、討論の通告がございます。順次発言を許します。平井卓志君。 〔平井卓志君登壇、拍手〕
矢田部理君。 〔矢田部理君登壇、拍手〕
これにて討論は終局いたしました。 ─────────────
これより三案を一括して採決いたします。 表決は記名投票をもって行います。三案に賛成の諸君は白色票を、反対の諸君は青色票を、御登壇の上、御投票を願います。 議場の閉鎖を命じます。氏名点呼を行います。 〔議場閉鎖〕 〔参事氏名を点呼〕 〔投票執行〕
投票漏れはございませんか。――投票漏れはないと認めます。投票箱閉鎖。 〔投票箱閉鎖〕
これより開票いたします。投票を参事に計算させます。議場の開鎖を命じます。 〔議場開鎖〕 〔参事投票を計算〕
投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百四十一票 白色票 百十票 青色票 百三十一票 よって、三案は否決されました。(拍手) ―――――・――――― 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 百十名 青木 幹雄君 井上 吉夫君 井上 章平君 井上 孝君 井上 裕君 伊江 朝雄君 石井 一二君 石井 道子君 石川 弘君 石原健太郎君 石渡 清元君 板垣 正君 岩崎 純三君 上杉 光弘君
ただいまの結果、平成二年度一般会計予算外二乗について、本院は衆議院から両院協議会を求められることになります。 ─────・─────
日程第一 国際金融公社への加盟に伴う措置に関する法律及び国際開発協会(の加盟に伴う措置に関する法律の一部を改正する法律案 日程第二 天皇陛下御即位記念のための十万円の貨幣の発行に関する法律案 (いずれも内閣提出、衆議院送付) 以上両案を一括して議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。大蔵委員長藤井孝男君。 〔藤井孝男君登壇、拍手〕
これより採決をいたします。 まず、国際金融公社への加盟に伴う措置に関する法律及び国際開発協会への加盟に伴う措置に関する法律の一部を改正する法律案の採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
過半数と認めます。 よって、本案は可決されました。 次に、天皇陛下御即位記念のための十万円の貨幣の発行に関する法律案の採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
過半数と認めます。 よって、本案は可決されました。 ─────・─────
日程第三 簡易生命保険法の一部を改正する法律案 日程第四 簡易生命保険及び郵便年金の積立金の運用に関する法律の一部を改正する法律案 日程第五 簡易保険郵便年金福祉事業団法の一部を改正する法律案 (いずれも内閣提出) 以上三案を一括して議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。逓信委員長青木薪次君。 〔青木薪次君登壇、拍手〕
これより採決をいたします。 まず、簡易生命保険法の一部を改正する法律案及び簡易保険郵便年金福祉事業団法の一部を改正する法律案を一括して採決いたします。 両案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
総員起立と認めます。 よって、両案は全会一致をもって可決されました。 次に、簡易生命保険及び郵便年金の積立金の運用に関する法律の一部を改正する法律案の採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
過半数と認めます。 よって、本案は可決されました。 ─────・─────
日程第六 工業所有権に関する手続等の特例に関する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。商工委員長倉田寛之君。 〔倉田寛之君登壇、拍手〕