理事会で、資料として不可ということで決定をさせていただきました。
理事会で、資料として不可ということで決定をさせていただきました。
口頭でカバーをすべきというようなことを条件に、昨日は資料を許可いたしました。しかし、その口頭が十分でなかったということで、不可となりました。
理事会でそういう決定をいたしました。
今言ったとおりです。
質問を続けてください。
理事会で意見が折り合わず、私の判断で、資料として不可といたしました。
先ほど言ったとおりです。 質問を続けてください。(発言する者あり)いやいや、何のための理事会か分かりませんので。質問を続けてください。(発言する者あり) では、速記を止めてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 理事会で決定したことであります。そのまま質問を続行してください。(発言する者あり) 質問を続けてください、有田君。
これにて有田君の質疑は終了いたしました。 次に、横田光弘君。
申合せの時間が過ぎておりますので、おまとめください。
これにて横田君の質疑は終了いたしました。 次に、日野紗里亜さん。
厚生労働省社会・援護局障害保健福祉部長野村知司君、時間が超過しておりますので、簡略にお答えください。
これにて日野さんの質疑は終了いたしました。 次に、川裕一郎君。
これにて川君の質疑は終了いたしました。 次に、高山聡史君。
これにて高山君の質疑は終了いたしました。 次に、辰巳孝太郎君。
これにて辰巳君の質疑は終了いたしました。 次回は、来る九日午前九時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十三分散会
これより会議を開きます。 令和八年度一般会計予算、令和八年度特別会計予算、令和八年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、一般的質疑、特に省庁別審査を行います。 令和八年度総予算中、本日は、警察庁、こども家庭庁、デジタル庁、文部科学省及び厚生労働省について審査を行います。 この際、お諮りいたします。 三案審査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣官房内閣審議官末永洋之君外二十四名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
各予算の要点等について、順次政府から説明を聴取いたします。国家公安委員会委員長あかま二郎君。
次に、国務大臣黄川田仁志君。