これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 予算の実施状況に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 予算の実施状況に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、その手続等につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後十時六分散会
これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 予算の実施状況に関する事項について、議長に対し、国政調査の承認を求めることとし、その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――◇―――――
予算の実施状況に関する件について調査を進めます。 本日は、内外の諸課題についての集中審議を行います。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として日本銀行副総裁氷見野良三君の出席を求め、意見を聴取し、また、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣官房内閣参事官三木文平君外二十五名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
質疑の申出がありますので、順次これを許します。菅原一秀君。
国家公安委員長あかま二郎君、申合せの時間が迫っております。簡潔に御答弁ください。
これにて菅原君の質疑は終了いたしました。 次に、中野洋昌君。
内閣総理大臣高市早苗さん、申合せの時間が来ておりますので、簡潔にお願いします。
この際、後藤祐一君から関連質疑の申出があります。中野君の持ち時間の範囲内でこれを許します。後藤祐一君。
防衛大臣小泉進次郎君。(後藤(祐)委員「総理の発言ですよ。総理が参加をいたしますと」と呼ぶ)じゃ、まず防衛大臣を聞いてください。そして、総理に答えていただきます。 防衛大臣、答えてください。
いやいや、手は挙がりましたので。
後藤君、挙手の上、質問をもう一度してください。
今、総理の方から、様々な思いの答弁がございました。そして、それ以外あるいは事細かなことにつきましては、陳述書をもって委員長の方に預けたいというようなことでありました。陳述書をもって、私の方が預かり、そして理事会で開陳した上で、それを皆さんたちの下で御協議いただきたいというふうに思います。 質問を続けてください。
圧殺はしません。
ちょっと答弁中ですので、聞いてください。
総理から陳述書が出るということでありますので、それは答弁に代わるものとして、後刻理事会の方で開陳をいたしたいと思います。 そして、参考人にしても、後刻理事会で協議をいたします。 以上です。
申合せの時間が迫っております。まとめながら質問をしてください。