これより会議を開きます。 令和八年度一般会計補正予算(第1号)、令和八年度特別会計補正予算(特第1号)の両案を一括して議題とし、審査に入ります。 まず、両案の趣旨について政府の説明を聴取いたします。財務大臣片山さつきさん。 ――――――――――――― 令和八年度一般会計補正予算(第1号) 令和八年度特別会計補正予算(特第1号) 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
これより会議を開きます。 令和八年度一般会計補正予算(第1号)、令和八年度特別会計補正予算(特第1号)の両案を一括して議題とし、審査に入ります。 まず、両案の趣旨について政府の説明を聴取いたします。財務大臣片山さつきさん。 ――――――――――――― 令和八年度一般会計補正予算(第1号) 令和八年度特別会計補正予算(特第1号) 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
これにて趣旨の説明は終わりました。 ―――――――――――――
この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 ただいま説明を聴取いたしました令和八年度補正予算両案の審査中、日本銀行及び独立行政法人等の役職員から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人として出席を求めることとし、その人選等諸般の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、明四日午前九時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時三分散会
ただいま議題となりました令和八年度一般会計暫定予算外二案につきまして、予算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 この暫定予算三案は、四月一日から四月十一日までの期間について編成されたものであります。 一般会計暫定予算の歳出総額は八兆五千六百四十一億円であり、人件費、事務費等の経常的経費のほか、既定施策に係る経費について、暫定予算期間中における行政運営上必要最小限の金額を計上いたしております。 ただし、国民生活等に支障が生じないよう、いわゆる高校無償化、学校給食費の抜本的な負担軽減など、期間中に特に必要があるものについては、新規施策に係る経費についても計上いたしております。 歳入総額は六百四十四億円で
これより会議を開きます。 令和八年度一般会計暫定予算、令和八年度特別会計暫定予算、令和八年度政府関係機関暫定予算、以上三案を一括して議題とし、審査に入ります。 まず、三案の趣旨について政府の説明を聴取いたします。財務大臣片山さつきさん。 ――――――――――――― 令和八年度一般会計暫定予算 令和八年度特別会計暫定予算 令和八年度政府関係機関暫定予算 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
これにて趣旨の説明は終わりました。 ―――――――――――――
この際、お諮りいたします。 三案審査のため、本日、参考人として日本銀行総裁植田和男君の出席を求め、意見を聴取し、また、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣府科学技術・イノベーション推進事務局統括官井上諭一君外十八名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
これより質疑に入ります。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。階猛君。
理事会で協議をしたとおりであります。
申合せの時間が超過しておりますので、おまとめください。
内閣総理大臣高市早苗さん、簡潔にお願いいたします。
これにて階君の質疑は終了いたしました。 次に、伊佐進一君。
これにて伊佐君の質疑は終了いたしました。 次に、村岡敏英君。
これにて村岡君の質疑は終了いたしました。 次に、和田政宗君。
これにて和田君の質疑は終了いたしました。 次に、高山聡史君。
これにて高山君の質疑は終了いたしました。 次に、辰巳孝太郎君。
これにて辰巳君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして令和八年度暫定予算三案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――
これより討論に入ります。 討論の申出がありますので、これを許します。辰巳孝太郎君。