これにて討論は終局いたしました。 ―――――――――――――
これにて討論は終局いたしました。 ―――――――――――――
これより採決に入ります。 令和八年度一般会計暫定予算、令和八年度特別会計暫定予算、令和八年度政府関係機関暫定予算、以上三案を一括して採決いたします。 三案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立多数。よって、令和八年度暫定予算三案は、いずれも原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました令和八年度暫定予算三案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十九分散会
ただいま議題となりました令和八年度一般会計予算外二案につきまして、予算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、予算三案の概要について申し上げます。 令和八年度一般会計予算の規模は百二十二兆三千九十二億円であり、前年度当初予算に対して六・二%の増加となっております。 歳出のうち、国債費及び地方交付税交付金等を除いた一般歳出の規模は七十兆千五百五十七億円であり、前年度当初予算に対して三・〇%の増加となっております。 歳入のうち、公債金は二十九兆五千八百四十億円で、公債依存度は二四・二%となっております。 特別会計予算については、十四の特別会計があり、会計間の取引額などの重複額等を控除した歳出純計
これより会議を開きます。 令和八年度一般会計予算、令和八年度特別会計予算、令和八年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 この際、お諮りいたします。 三案審査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、公正取引委員会事務総局官房審議官向井康二君外十三名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
これより締めくくり質疑に入ります。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。小田原潔君。
これにて小田原君の質疑は終了いたしました。 次に、長妻昭君。
これにて長妻君の質疑は終了いたしました。 次に、渡辺創君。
これにて渡辺君の質疑は終了いたしました。 次に、池下卓君。
これにて池下君の質疑は終了いたしました。 次に、長友慎治君。
これにて長友君の質疑は終了いたしました。 次に、和田政宗君。
これにて和田君の質疑は終了いたしました。 次に、高山聡史君。
これにて高山君の質疑は終了いたしました。 次に、辰巳孝太郎君。
音声を検証した上で、理事会で決定いたします。(発言する者あり) では、速記を止めてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 理事会で協議をいたします。
不規則な質問はおやめください。指名を受けて質問してください。
辰巳君、時間が超過をしております。