これにて懇談を閉じます。 どうぞ。
これにて懇談を閉じます。 どうぞ。
今、鷲尾筆頭から言われましたように、各会派から出されました御意見を事務局において整理をいたします。そして、次回は、取りまとめられた意見を基に協議をして、できるもの、あるいは中長期的なものも含めて、また改めて御意見の開陳をお願いいたしたいというふうに思います。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十六分散会
これより会議を開きます。 本日の本会議における国務大臣の演説に対する質疑は、まず国民民主党・無所属クラブの玉木雄一郎君、次に参政党の豊田真由子さん、次いでチームみらいの古川あおい君の順序で行い、本日をもって国務大臣の演説に対する質疑を終了することになっております。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の委員会案件に記載のとおりであります。 ――――――――――――― 一、国務大臣の演説に対する質疑(前会の続) 質疑者 時間 要求大臣 玉木雄一郎君(国民) 30分以内 総理、農水、中司国務 豊田真由子君(参政) 15分以内 総理 古川あおい君(みらい) 15分以内 総理 ―
次に、本日の本会議の議事について、事務総長の説明を求めます。
それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――
次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時一分散会
これより国会法改正等及び国会改革に関する小委員会を開会いたします。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 この度、小委員長に就任いたしました坂本哲志でございます。 本院では、これまで、党首討論の導入、政府委員制度の廃止等の国会審議活性化法の制定という運営の根幹に関わる改革から、近年では、オンライン参考人制度の導入、ペーパーレス化の推進、そして調査研究広報滞在費の使途公開の導入など、様々な分野で重要な国会改革が進められてまいりました。 他方、時代の推移とともに、AI活用等新たな論点も顕在化しており、また、国会の更なる機能強化等のためにも、必要に応じて不断の見直しを重ねていくことが我々に課せられた責務であると考えます。
では、懇談を閉じさせていただきます。 本日の懇談の中で御協議いただいた内容を踏まえまして、先ほども言いましたように、次回、提言の内容に対する各会派からの御意見をいただきたいと思いますので、よろしくお願いいたしたいと思います。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十分散会
これより会議を開きます。 国務大臣の演説に対する質疑についてでありますが、本日の本会議においては、まず中道の岡本三成君、次に自由民主党・無所属の会の井上信治君、次いで日本維新の会の金村龍那君の順序で行います。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の委員会案件に記載のとおりであります。 ――――――――――――― 一、国務大臣の演説に対する質疑 質疑者 時間 要求大臣 岡本 三成君(中道) 30分以内 総理 井上 信治君(自民) 30分以内 総理、財務、小野田国務(外国人共生) 金村 龍那君(維新) 30分以内 総理、中司国務(規制改革) ―――――――――――――
この際、御報告いたします。 第二百十六回国会、令和六年十二月十九日及び第二百二十一回国会、本年四月九日の議院運営委員会の決定により、本院議長の下に衆議院選挙制度に関する協議会を設置いたしました。 同協議会では、各会派を代表する議員による議論が重ねられ、この度、議論の取りまとめとして、去る五日、同協議会から森議長へ、お手元に配付のとおりの報告が提出されたところであります。 本報告は、本日の会議録に参照掲載いたしたいと存じますので、御了承願います。 ――――――――――――― 〔報告は本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
次に、本日の本会議の議事について、事務総長の説明を求めます。
それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――
次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、明八日木曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 なお、明八日木曜日午後二時四十五分から国会法改正等及び国会改革に関する小委員会を開会することといたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時二分散会
休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 この度、皆様方の御推挙をいただきまして、議院運営委員長に選任をされ、その重責を担うことになりました。誠に光栄であるというふうに思っております。 今後、議長、副議長の特段の御指導の下、各会派の皆様方の御協力によりまして、議院運営委員長の職責を果たしてまいりたいと思います。何とぞよろしくお願いを申し上げたいと思います。 簡単ではございますけれども、御挨拶とさせていただきます。お世話になります。(拍手) ―――――――――――――
この際、山口前委員長から発言を求められております。山口俊一君。
次に、熊田裕通君から発言を求められております。熊田裕通君。
山口前委員長は御退席いただいて結構でございます。(拍手) ―――――――――――――
次に、輿水恵一君から発言を求められております。輿水恵一君。
次に、国務大臣の演説に関する件についてでありますが、本日の再開後の本会議において、内閣総理大臣の所信についての演説を行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――