これにて中野君、後藤君の質疑は終了いたしました。 次に、梅村聡君。
これにて中野君、後藤君の質疑は終了いたしました。 次に、梅村聡君。
これにて梅村君の質疑は終了いたしました。 次に、田中健君。
これにて田中君の質疑は終了いたしました。 次に、吉川里奈さん。
申合せの時間が過ぎております。おまとめください。
これにて吉川さんの質疑は終了いたしました。 次に、高山聡史君。
これにて高山君の質疑は終了いたしました。 次に、辰巳孝太郎君。
申合せの時間が超過しております。おまとめください。
これにて辰巳君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして本日の集中審議は終了いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五分散会
ただいま議題となりました令和八年度一般会計補正予算外一案につきまして、予算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、補正予算二案の概要について申し上げます。 本補正予算は、中東情勢が不透明である中、今後の物価動向や経済に与える影響を注視しつつ、経済活動や国民の暮らしに支障が生じないよう適切に判断し、必要に応じてタイムリーに対応するため、リスクの最小化の観点から、万全の備えとして必要な財政措置を講ずるものであります。 一般会計補正予算については、歳出において、重点支援地方交付金、今後への万全の備えとして一般予備費及び中東情勢等対応予備費に必要な経費の追加を行う一方、歳入において、特例公債金の増額を行うこ
これより会議を開きます。 令和八年度一般会計補正予算(第1号)、令和八年度特別会計補正予算(特第1号)の両案を一括して議題とし、基本的質疑に入ります。 この際、お諮りいたします。 両案審査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣官房内閣審議官岡本利久君外四十三名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
質疑の申出がありますので、順次これを許します。伊藤信太郎君。
この際、石橋林太郎君から関連質疑の申出があります。伊藤君の持ち時間の範囲内でこれを許します。石橋林太郎君。
これにて伊藤君、石橋君の質疑は終了いたしました。 次に、小川淳也君。
この際、山本香苗さんから関連質疑の申出があります。小川君の持ち時間の範囲内でこれを許します。山本香苗さん。
この際、伊佐進一君から関連質疑の申出があります。小川君の持ち時間の範囲内でこれを許します。伊佐進一君。
速記を止めてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 内閣総理大臣高市早苗さん。
いやいや、休憩のしようがないです。ここで休憩なんてできないですよ。 質疑者、それは、後刻理事会で協議をしたいと思いますけれども、この問題につきましては。ここで休憩、あるいはその音声を聞くとかいうようなことはできません。 そして、これはテレビ中継をやっております。様々な、中東関係の補正予算の論議をしていかなければなりません。このまま質疑を実行していただく、進行していただきたいと思います。
理事会で協議をいたします。