これにて浜地君の質疑は終了いたしました。 次に、渡辺創君。
これにて浜地君の質疑は終了いたしました。 次に、渡辺創君。
速記を止めてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 内閣総理大臣高市早苗さん。
後刻、理事会で協議します。
これにて渡辺君の質疑は終了いたしました。 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時一分休憩 ――――◇――――― 午後一時開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。山崎正恭君。
後刻、理事会で協議をいたします。
これにて山崎君の質疑は終了いたしました。 次に、池下卓君。
これにて池下君の質疑は終了いたしました。 次に、小竹凱君。
これにて橋本君の質疑は終了いたしました。 次に、福田徹君。
これにて福田君の質疑は終了いたしました。 この際、約十分間休憩いたします。 午後三時二十一分休憩 ――――◇――――― 午後三時三十一分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。木下敏之君。
これにて木下君の質疑は終了いたしました。 次に、和田政宗君。
国務大臣黄川田仁志君。(和田(政)委員「ごめんなさい、委員長、要求大臣は、私、総理のみでございますので」と呼ぶ)いえ、所管大臣の方にまず答弁させてもらいます。
委員長といたしましては、総理の発言というのは非常に重たいものがあります。ですから、そのほかに、法律的なもの、数字的なもの、概況的なもの、より丁寧に答弁するために、やはりまずは所管担当大臣、所管大臣に答弁を求めます。 そして、総理が積極的に答弁をするということであれば、それは総理の方に答弁を求めます。また、様々な総理自身の決断もございますので、その折には総理に答弁を求めます。
理事会で協議をいたします。
申合せの時間が来ておりますので、これで質問を終了してください。
これにて和田君の質疑は終了いたしました。 次に、峰島侑也君。
これにて峰島君の質疑は終了いたしました。 次に、辰巳孝太郎君。
文科大臣、簡潔に答弁をお願いします。